はじめまして★
本社総務課、前田ゆきさんからご指名いただきました、長崎支店業務課、福田茜です。
ご指名、ありがとうございました^^

私は、約1年前、大学4年生の頃に経験をしました、タイ・カンボジア旅行について綴ろうと思います。高校からの友人との2人旅です。

行き先は、カンボジアのシェムリアップとタイのチェンマイです。(途中、乗り継ぎの為タイのバンコクを数回挟みました。)

まず、大阪/関西国際空港からタイ/バンコクへ向かいます。バンコクで1泊した後、格安航空会社のAirAsiaでカンボジアのシェムリアップへ向かいます。

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インターネットでのSALE期間を狙って予約することができたので、片道1万円くらいでした!!LCCはお金は無いけど、時間はあるという学生にとっては最高の味方となってくれました★

無事、カンボジア/シェムリアップに到着です。

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小さなのんびりとした国際空港でした。雨上がりだったようで空がとてもとても綺麗です★

図3 図4

バイクタクシー(通称:トゥクトゥク)を拾ってネット予約していたゲストハウスへ向かいます。ドイツ人のおじ様と相乗りしました。

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シェムリアップの町並みです。

アンコールワットをはじめとした遺跡観光の玄関口ということもあり、シェムリアップではアンコールワットの中央祠堂よりも高い建物を建設することは禁止されています。(中央祠堂の高さ…65m)

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バイク4人乗りです…。

 

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OLD MARKETと呼ばれる市場へ行きます。

図9 図10

市場はその土地の食文化や風習を知る、体感するのにもってこいの場所です。

 

市場でシェムリアップの人々の生活様式に触れた後、一番の目的、アンコール遺跡群へ向かいます。

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アンコール遺跡は、12世紀前半にヒンドゥー教寺院として、アンコール王朝のスールヤ・ヴァルマン2世によって30年を越える歳月をかけて建立されたと言われます。その面積は東西1500メートル・南北1300メートルにも渡ります。

アンコール遺跡群を十分に堪能するには1週間あっても足りないのだとか…。

図13 図14

遺跡群内の階段はもはや崖といっても過言ではありません。壁画は一つ一つに意味があります。

天候や時間帯によって様々な表情をもつと言われるアンコール遺跡群。残念ながら、この日は雨模様でしたが、アンコール遺跡群の壮大さと繊細さは身をもって感じることができました★

 

 

他にも、地元の小学校へ行って子供達と戯れたり

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カンボジア名物のアモックトゥレイ(雷魚のココナツミルク蒸し)を食べたり…。

図17

 

 

街中では地元の方々が少し照れ臭そうに話しかけてきます。

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とても温かく、親切な人ばかりでした。

 

 

4日ほど滞在して、一旦バンコクへ戻ります。国内線を利用して、タイ北部の街、チェンマイへ向かいます。

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空から見るチェンマイの街。チェンマイには沢山の山岳民族が暮らしています。

 

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滞在したゲストハウスです。1泊1000円くらいですが、とてものんびりしていて心地よかったです★

 

日曜だったのでサンデーマーケットがあってました。

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全て手作りです。刺繍がとっても可愛いです。

 

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各家庭のお母さんたちは、家事の合間に、裁縫をします。そして子供たちがこのサンデーマーケットで売り子をするという感じのようです。刺繍はとても細かく、色合いも素敵です。サンデーマーケットでは、雑貨、衣服、土産物、小動物まで売られていました。

そして虫を食べる文化があるチェンマイ。沢山の虫料理も見かけました。

さらにタイといえば…。

ニューハーフショーもやっていました。

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クオリティが高いのか低いのか私にはわかりませんでしたが…ショーはかなり楽しかったです★

 

また別の日は、現地の旅行会社へ行ってツアーを申し込みました。

車に2時間ほど揺られて…イカダに乗って川を下ります。

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イギリスのイケメンお兄さんたちと一緒です。幸せでした^^

川が茶色いのは決して汚いわけではありません。
川の傾斜が緩やかであること、そしてラトソルと呼ばれる熱帯特有の土壌の性質が関係しています。東南アジアの子供たちは皆、川の絵を描くとき茶色のクレヨンを使うそうです。この、とても優雅で気持ちの良いイカダに乗っていると、茶色い川は不自然的だ、というこれまでの価値観が払拭させられました。

 

エレファントパークに到着です。

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吊り橋を渡った先に…。

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象がいます。こんなに近くで象を見たのは初めてでした。

 

象に乗って、山の中を進みます。

図35 図36

川も渡ります。

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象使いは子供でした★

 

 

たどり着いた先は…。

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カレン族の村です。

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通称、首長族として知られる山岳民族です。

首のコイルの長さが長ければ長いほど、“美”であると言われます。民族を途絶えさせないようにと、カレン族に生まれた男の子には幼い頃から、コイルを首に巻く女性こそが美しいという価値観を植えつけるのだとか…。その価値観の為に、カレン族の男性は他の民族の女性に目移りすることなく、カレン族の女性と結ばれるそうです。一方で、山に多い虎などの凶暴な動物から身を守る為という説もあるそうです。その土地の人々の願いがある故に、この文化が守られているんだと実感できた瞬間でした。

図41 図42

女性たちは皆、刺繍・織物をしています。

規則的で綺麗な模様です。

刺繍は、衣服の補強の為という実用的な理由のほかに、民族や地域を識別する役割をもちます。各民族によって刺繍の仕方、色合いが違います。

それだけではなく、刺繍には彼女達の想いや夢が込められているといいます。自分の夢を具現化する刺繍、それを身に付けることで自分を表現・主張する…。
刺繍の文化ってとても奥が深いんですね。

シェムリアップもチェンマイも時間がゆっくり流れるような、とても穏やかな街でした。

トラベルにトラブルは付き物。とも言われるように、何度かピンチの場面に遭遇しましたが、地元の人々に助けてもらいました★とても温かい人々ばかりの街です。

素敵な出会いもたくさんありました☆現地の人と関わり、いろんなことを知れた最高の旅行でした★百聞は一見に如かず。とはこのことですね!

長くなりました…。お付き合い頂きありがとうございました^^

次は、ITCつくば営業所の山岡浩之さんデス!

会ったことも話したことも無いのに快く引き受けて頂いてありがとうございました♪宜しくお願いします!
ITC東京 中嶋さんよりご指名いただきました、ITI本社 総務部の前田と申します。
いつも親切にご指導いただきまして感謝しております。

今回はバレンタインデーが近いということで、長崎ならではのチョコレート菓子を紹介したいと思います。

☐長崎しよこらあと(長崎和泉屋)

ふんわりと焼き上げた長崎伝統のカステラを、上品な甘さのチョコレートで包んだしっとり美味しい革新のカステラスイーツです。

しよこらあと1 しよこらあと2

 

☐クルス(長崎銘菓)

しょうがの粉末を混ぜたホワイトチョコレートを、薄く焼いたせんべいで挟んだもの。クルスとはポルトガル語で十字架の意味。
キリシタンの地・長崎らしく、せんべいに十字架が刻まれている。サクッと軽い食感で、ホワイトチョコの洗練された味としょうがの香りがふわりと広がります。

クルス1 クルス2

 

☐長崎桃かすてら ちょこもも(白水堂)

中国では不老長寿の果物として尊ばれている桃と、南蛮貿易により伝えられたカステラを組合せた長崎ならではの伝統菓子。
長崎では初節句や出産祝いなどに縁起物として贈られます。

チョコもも

最後に、最近話題となっている変わり種です。

 

☐長崎皿うどんチョコレート(みろくや)

みろくや自慢の皿うどん用パリパリ揚麺とライスパフをチョコレートでコーティング。サクサク・パリパリの食感が後引く美味しさです。

皿ちょこ1皿ちょこ2

私は大学時代、栄養学科に通っていたこともあり、作ることや食べることが好きで、休日を使ってよくお菓子作りをします。今回は良い機会でもありましたので、皿うどんチョコレートを手作りしてみました。

皿チョコ3 皿ちょこ4

これだけの材料で簡単にでき、おやつにピッタリでした!

特に驚くほどの味でもありませんでしたが、本社のみなさんが快く食べてくださいました。ありがとうございます…

次は、長崎支店 業務課の福田茜さんです。引き受けてくれてありがとうございました。

こんにちは。営業本部 高橋さんよりご指名受けました。ITC本社 総務課の中嶋です。
まさかバトンがまわってくるとは…と一瞬固まりましたが、あんな可愛らしい声でお願いされたら断れるはずもなく…

とはいっても休日はベッドの上で転がっているだけで一日が終わっている私にとってブログに書くネタなんてそうそう転がっていません。このままでは徒然を通して全社に私が引きこもりなことがばれてしまう…ということで、数少ない友人にSOSを投げかけることにしました。

私「休日をオシャレに過ごすリア充を演出したいんだけど…」

友「ちょうど行きたいところがあるから付き合うよ!」

私「ほんと?どこ行きたいの?」

友「忍者居酒屋か戦国居酒屋。」

oh…なんということでしょう…リア充とはかけ離れた返答です。

まぁでも楽しそうだな…と早々にオシャレな休日を偽ること諦め、urlをクリックしたところ…ん?この戦国居酒屋、行ったことがあるぞ…?類は友を呼ぶ”ということわざを実感しながら、行ったことのない忍者居酒屋に行くことになりました。

ということで今回訪れたのは「NINJA AKASAKA」さんです。  http://www.ninjaakasaka.com/

オシャレさを早々に諦めた私ですが赤坂ってなんだかオシャレっぽい!たたずまいもなんだかオシャレっぽい!

どうですか、この渋いかんじ!さすが赤坂。

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さっそく店の中に入ってみると、店員のお姉さんが「姫君様のおな~り~」と出迎えてくれました。

すると突然、密室に忍者が現れたじゃないですか…!一体どこから…!?

NINJAにも大興奮ですが、さらに、まさかこの年で姫君様なんて呼ばれる事態に大興奮です。

そして現れた忍者の方が親切にも道案内をしてくれるとのことです。

部屋につくまで、忍者が修行している滝を案内してくれたり、

橋のない場所に忍術で橋をかけてくれたり、敵が入ってこないように橋をあげてくれたりetc…

様々な大冒険があったのですが、はしゃぎすぎてすっかり写真を撮ることを忘れてました。残念。

ということでパンフレットを。

店員さんはみなさんこんな感じで忍者の方ばかりです。

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我々姫君様ご一行が案内されたお部屋は「蛍火の間」ということで昔SINOBIで沢尻エリカが蛍火をやっていたな~と懐かしくなりました。

あの頃の沢尻エリカはかわいかった…。

とまぁ、そんなことより食べ物です。私たちは遊びに来たのではなく、食べに来たのです。

ということで、まずは…

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じゃーん!!

手裏剣です!!手裏剣が刺さっております!!OH!NINJA!とテンションも最高潮です!!!

ちなみに手裏剣の前にあるオシャレカクテルたちの名前は「臨」「兵」「闘」「者」「皆」「陣」「列」「在」「前」のうちの「兵」と「者」です。

さすが、オシャレさの中に忍びらしさを兼ね備えてます…。

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手裏剣にパテでできた手裏剣を塗って食べるというオシャレ仕様。

しかしそのオシャレさをおしぼりの乱雑な置き方で半減させてしまってますね…。申し訳ないです。

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前菜のガスパチョと鶏のフリットをふつうにおいしく堪能したところ、忍者の方が…!

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焼石を投入して豆乳鍋を作ってくれました!

そう…投入と豆乳…いつもテンションの低い私ですらダジャレを言いたくなるほどのテンション…
エンターテイメントおそろしい…

ちなみにこの料理、「灼熱投石鍋葉隠の術」と言うそうです。

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パスタとメインをおいしく食べ、若干スカートが苦しくなってきた頃にまたまた忍者の方が!

なんと今からこの里の上級忍者の方が忍術を披露してくれるとのこと…!!

上級忍者という響きにNINJA!JONIN!NARUTO!とテンション上がり気味の我々に店員さんから残念なお知らせが…。

さすがに上級忍者の忍術は門外不出とのことで、写真撮影はNGとのことです…。
しかし、里の平和を守るためには致し方ない。上級忍者の忍術は我々の胸の中に…

ということで、上級忍者からの置き土産がこちら!

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トランプではありません。西洋加留多です。さすが忍びの方、設定に忠実です。

そんな小休憩をはさんだあと、日本の定番!お寿司の登場です!!

OH!SUSHI!!Oishiso~!!

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ほんと小休憩あってよかった…!

スカートから「自重せよ!」と責められてますが、もう止まることはできません…。

あとはデザートを残すのみ…

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写真が暗いため一瞬生卵に見えますが本物はもっとオシャレな林檎のムースです。

デザートは別腹、ということでスルスル入ります。おいしいです。

ということで完食です!!

今回いただいた「くのいち」コースは他のコースに比べると品目は少な目なんですが、それでもなかなかのボリューム。

お客さんが外国の方ばかりだったので量も多めなのでしょうか。ちなみにベジタリアンの方向けや、豚肉・アルコール制限の方向けのメニューも取り揃えている上に、忍者の方々は英語も堪能。料理も日本食を中心にした創作料理でおいしくいただける上に、エンターテイメント性も抜群!外国のお知り合いを連れて行くのにはもってこいです。

日本人として生まれ育って早幾年な私も、観光気分で非日常を楽しめました! ということですっかり気分は忍び。

次はITI本社経理課の前田さんに託してドロンするでござる~。ニンニン。

福岡支社の牛島さんよりご指名頂きました、営業本部 高橋と申します。かわいいかわいい後輩からのお願いは断りきれません。うっしー、次回の女子会の企画よろしくね?

さて、早速ですが徒然と書き綴りたいと思います。

 

昨年9月から体質改善の目的で加圧トレーニングを始めました。1回30分、月2~4回のペースで通っています。

※加圧トレーニング…腕や太腿を適切な圧力で締め、軽い運動量でもより多くの成長ホルモンを分泌させることができる画期的なトレーニング方法。成長ホルモンは、体の成長を促す働きがあり、体脂肪を分解し、筋肉をつくり、基礎代謝の高い体に変えていくといわれている。

↓このマシンで腕や上半身を鍛えたり

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↓ダンベル、ゴムボール、昇降台を使って足や体幹を鍛えたり

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最後に腹筋、ストレッチをして身体のいろんな箇所を鍛えています。

加圧ベルトで負荷をかけてやるので、普通にやるのとは段違いにきついです。いつもヒーヒー言いながらやっているのですが、ベルトを外した後の血がダーッと流れる感覚がもうやみつきです。

ちなみにトレーナーの先生は外国の方でちょいSっ気があります。

「高橋サン、筋肉全然無イネ~(笑)」「マタ飲ミ会!? 痩セル気アルノ~!?」と言いつつも
「キツクナッタラ、無理シナイデ。」「(トレーニングしながら)アト1セット!デキルヨ!ガンバッテー!」と優しいのです。
アメとムチがお上手。

トレーニング開始から5カ月が経とうとしてますが、肩こりがだいぶ解消されました。これからもコンスタントに続けていこうと思います!

 

 

話はがらっと変わって1月も終わりに差し掛かった某日、遅ればせながら大宰府天満宮に参拝してきました。今年も1年無病息災でいられますように。

名物の梅ヶ枝餅がこの日は天神様の日ということでよもぎ餅もありました!両方ともとっても美味しかったです♪

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ところでみなさん毎年おみくじ引かれますでしょうか?私は毎年引いていてここ数年大吉が続いていましたが…今年3回引いて3回とも【吉】でした…。しかし、吉にしては良いことが多く書かれていたので、【吉史上最高の吉】にしたいと思います!

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では、次はITC本社の癒し系中嶋さんです。

快く引き受けて下さりありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
ITC東京支店 黒木さんからバトンを受け継ぎましたのではりきって徒然を書いていこうと思います。福岡支社業務課の牛島と申します!
ここ最近で海外旅行に行った話をちらほら聞きました。写真を見せてもらったら絶景!絶景!!町中きれいな建物や海を見渡しながらお散歩するのは素敵な時間に間違いないです。おもしろいハプニングやら、おいしい料理の話を聞けて私もいつか行きたいなぁと思いを馳せております。ということで、旅行気分を味わうためにいろんな国の料理のごはん処を紹介したいと思います!

まずは韓国へフライトです!!福岡支社の最寄駅吉塚駅前にあります、じゅじゅ亭です。

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韓国料理といっても韓国風焼肉なのですが、お肉がおいしいのはもちろん、もう一つの魅力はサイドメニューにあります。お肉も食べて、サイドメニューもお勧めされ頼みましたが、ついついおいしくて食べ過ぎてしまいました。。。まずチヂミが一番美味しかったのですが、表面がカリカリして中はふんわりとして最高でした!!ここに来たらお肉よりもチヂミは忘れずに食べて下さい!!
冷麺も頼みましたがつるっとした麺でさらっと食べれて美味しいものでした。

 

ところかわりまして、つぎはロシア料理のツンドラです。

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天神パルコからまっすぐ進みますと、西鉄グランドホテルが見えてきますが、大通り渡ってすぐに昔ながらの小さなロシア料理屋があります。ここも昔からあるだけにお店の内装も重厚感のある家具で揃えてあり、雰囲気がよくて、ロシア料理を食べるにはうってつけです。

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料理も独特の物が出てきました。マッシュルームの揚げ物やロシアンティーが登場します。

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ロシア料理といえばピロシキ!ボルシチ!これももちろん出てきます。

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店内は静かでゆっくりとロシア気分でいられます!

 

次はスペイン料理です!ジョビ ジョバ マリスコス 警固店

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薬院の警固小学校近くにあったかと思います。福岡支社の女子会で行ったのですが、安かったのに、おいしい料理がたくさん出てきました。パエリヤやなど、スペイン料理は素敵な料理でいっぱいです。本場で食べてみたいものです。。。アヒージョというスペイン料理がありまして、ガーリック風味のタレといいますか、ソースと言えばいいのかわかりませんが。。

それをパンにつけて食べるのですが、パンがおいしかったです!そして、なくなったら次々出てきますのでこれまたどんどん食べてしまいました。

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最後は営業本部の高橋さんと何人かでごはんに行く機会がありまして、高橋さんに紹介してもらいましたアイリッシュパブがよかったので、そこをオススメします。筑紫口出てすぐに都ホテルがありますが、そのホテルの横にあるビルの地下にありますハーフペニーというパブです。

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イギリスのバグパイプを使ったような、民族音楽が流れています。店員さんに、いろいろどのような物が飲みたいか、味を伝えてお勧めされたダージリンというカクテルを飲みましたが、紅茶の風味で、くせがなく飲みやすかったです。お酒が苦手な方もさらっと飲めると思います。このお店の店員さんのお勧めは的確です!イギリスの昔にタイムスリップ出きるような素敵な内装の中、美味しいお酒が飲めますよ。

気になるお店がありましたら是非是非足を運んでみて下さい。これを見ながら世界一周気分を味わって頂けたら嬉しいです!

次は最後に紹介したお店を教えて下さった、気配りが出来る素敵な営業本部高橋さんがバトンを受け取ってくれましたので、お繋ぎします!お楽しみに!