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心臓外科

人工心肺装置を用いた、世界初の臨床成功例は1953年(S28)5月6日アメリカのGibbonらによってASD閉鎖術が行われたのが最初です。日本国内では1956年に人工心肺による臨床成功例が実施されました。

それから、約70年経過した現在では様々な安全装置が装備された人工心肺装置・飛躍的に性能アップした人工肺・生体適合性に優れたコーティングの登場により、手術成績が向上し成功率は98%超となっています。

また、今日では人工心肺装置を用いず心臓を動かしたままバイパス手術を行う、"オフポンプCABG"も登場し、患者様への手術による体への負担を低減する事にも成功しております。

この様な状況の下、心臓外科専任部はドクターや臨床工学技士(ME)の様々な要求に応じた製品供給を常に心掛けて対応致します。

ソーリン社製人工心肺装置
"S-5型"

  • レベルセンサー
  • バブルディテクター
  • 圧力センサー
  • エアー送付防止用オートクランプ

その他様々な安全装置を装備

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