佐賀のB級グルメ

佐賀営業所の宮崎が紹介させていただきます。 今回は佐賀市内にあるB級グルメの店を紹介いたします。 一軒目はミール珈屋凪(こやなぎ)。佐賀市役所の近くにある地元では有名な喫茶店。歴史のある落ち着いた喫茶店なのですが、ほとんどが食事目的のお客さん。

その中でもダントツ人気なのがヒデシマライス!ドライカレーを卵で包み、その上からカレーをかけたこの店オリジナル料理です。

  

 

金額も630円とリーズナブル!しかもボリューム満点。深夜2時まで営業しているので独身のサラリーマンにもお勧めです。  

 

 

二軒目はドライブイン『一平』。佐賀市内の国道34号線から203号線唐津方面へ行く途中にあるお店です。

 

看板も小さく見つけにくいお店ですが、12時を過ぎると平日でも駐車場が満車になるほどの地元じゃ有名な定食屋です。

 

このお店のお勧めはなんと言ってもカツカレー!!お客さんの大半がこのカツカレーを注文します。人気の理由はこのボリューム!9切れのカツに山盛りのご飯。しかも+50円で大盛りに!大盛りは皿からルーはこぼれんばかり!(てかこぼれてる)

胃袋に自信がある方、佐賀へお越しの際は是非お立ち寄りください!!!

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このカレーうまっ!!

お疲れ様です。

福岡支店 営業3課 與那覇です。

今回は隠れ家的なカフェを紹介させて頂きます。

 

場所は福岡県篠栗町にありまして、お店の名前は「ギャラリー陶花」です!!!

ある方から教えて頂き、せっかくの機会でしたので家族3人で行ってまいりました。

 

事前にネットで地図を見て行きはしたのですが、山を登る道を500m?程進む感じで、

本当にここで大丈夫なのか?と不安になりつつの運転でしたが、無事たどり着きました。

周りは非常にのどかでして、お店の前はアジサイが満開、道路の下には小川が流れて

いる、いいところでした。

さて、実際の店内ですがテーブル席が3つと少々小さい作りにはなっておりますが大きな

窓があり店内は明るく、雰囲気はいい感じです!

 

お昼前後は競争率が高いため、なるべく早めの時間に行かれるのをお勧めします

(11時半頃)

それと、メニューですが種類は多めでして迷う人は迷うかもです。

まー私は迷わない人間ですので、5分位かけてカレーセットを選択しました。。。。

 

         【前菜】                  【カレーセット】

【嫁さんチョイスの牛筋煮込み定食】

 

ご飯はおひつにも入って出てきますので、食べ盛りの方も安心です!

味に関して申しますと、ちょっと甘めですが、おいしかったですよ。

 

しかしながら味覚に関して、あまり自身がありませんのでご興味を持たれた方は行か

れることをお勧めします!

私は家族で行きましたが、デートで行かれるのいいかもですよ!福岡3課岩永さん!!!

今回は子どもの写真を撮るのに必死でして、店内・外の写真を撮る余裕がありません

でしたm(_ _)m

次回もし回ってきましたら、もっといい写真を並べたいと思います!

 

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長崎といえば

今回の喰うログを担当させて頂きます長崎産業機械部の奥田です。 皆さん長崎といって思い出すのは、「ちゃんぽん・皿うどん」、「トルコライス」等ではないでしょうか?しかしながら、長崎といえばやはり・・・!!古いデータも含まれているかもしれませんが、漁獲量 鯛(全国1位)、ふぐ(全国1位)、ブリ(全国2位)、鯖(全国2位)と水産県として君臨しています。 その中でも我々長崎人の伝統文化に密接に繋がっているのは鯨ではないでしょうか!!長崎では正月に鯨を食べる習慣があります。肉じゃがなんかにも鯨が入っている場合もあるほどです。今回はそんな長崎伝統の味である鯨を美味しく食べさせてくれる「呑」さんを紹介します。 その前に長崎と鯨の関係を簡単に紹介させて頂きます! 1616年(元和2)、長崎に紀州(現在の和歌山県と三重県の一部)から鯨組といわれる捕鯨漁師集団が長崎に来た事から始まるとされています。彼らは暖流と寒流が流れ込む潮目になっている平戸沖の豊かな漁場に集まる鯨を目指して集まってきたといわれています。鯨はその大きさから古来、勇魚(いさな)と呼ばれ、鯨組は命がけの捕鯨を行ったとされています。 全盛期の17世紀後半から19世紀には平戸、生月で日本最大級の鯨組「益富組」が繁栄を極め、3000人もの水夫を抱えていたそうです。捕鯨された鯨の肉と軟骨は食用として部位ごとに切り分け、皮や脂肪等は油として用いられました。 また歯は櫛などの細工へ、髭は船を磨くブラシなどに、筋は弓弦などの武具に、骨は肥料に、血は薬用にという様に捨てるところのない鯨の価値は『1頭の値段4000両に及ぶ』とされており、捕鯨が長崎経済の一翼を担っていたと考えられています。 解体された鯨は長崎街道の宿場町である彼杵に船で運ばれ仕分けされて、陸路で九州各地へ運ばれました。今でも彼杵地区は鯨の町として名を馳せています。明治に入るとアメリカ式捕鯨が日本近海で始まり、世界各国がしのぎを削り捕鯨を行った為、日本近海の鯨は激減、長崎での鯨組の活躍は終わりを迎えます。 この長崎と鯨の関係は長崎の伝統文化として継承され、現在の食文化へと繋がっています。少々長くなりましたが、その鯨を美味しく食べさせてくれるお店はこのお店です!!

銅座  山海珍味(長崎市銅座町14番地15号2階)

長崎特産である鯨をはじめとする新鮮な海鮮料理や、五島牛などのこだわり抜いた食材を美味しく食べさせてくれるお店です。特に鯨は絶品です!! 店内の雰囲気も落ち着きがあり、ゆっくりとくつろげます。50名収容の大広間、畳、テーブル席、掘りごたつ等、多様の個室もあり、宴会、接待、家族との特別な日に最適なお店です。 呑のお勧めコース 本日のお通し、本日の酢の物、長崎牛のヒレステーキ、海老の塩焼、鯨盛り、刺身盛り、オコゼの唐揚げ、サラダ、御飯、味噌汁、漬け物  (全11品) 上記コースの他、一品料理も充実しています。長崎へおこしの際はぜびお立ち寄り下さい。

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大村で昼飯食べるなら

今回の喰うログは、産業機械部(大村)の船越が担当させて頂きます! 紹介するお店は『食べ処 はたや』さんです。大村支店の同期、立石君を誘って取材に行って参りました。  こちらの『食べ処 はたや』さんは、立石君の大学時代の友達の山中君が経営するお店です。宮崎のラーメン屋さんでの修業を経て、地元大村で開店したそうです。その繋がりで大村のメンバーがよく利用させて頂いております。昼はラーメン・定食屋で夜は居酒屋になります。 おすすめは チキン南蛮定食  しょうが焼定食  定食は他にもからあげ、チキンカツ、アジフライなどあります。   とんこつラーメンと替え玉 100円でチャーシューまで付いています!! 以上、『食べ処 はたや』さんの紹介でした。 仕事で大村にお越しの際にはぜひ食べに行ってみて下さい!! 食べ処 はたや 長崎県大村市諏訪1-895-3 0957-52-4484 ※水曜は定休日です。

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文明開化の味がする!?

こんにちは。今回の喰うログは、佐世保支店 在宅課のヤマモトが担当いたします♪ 実は、「女性らしい視点で」ということで指名を頂いたのですが、何せ、美味しいもの大好きで、ご飯もがっつりいただくワタクシ。女性らしいというより食いしん坊な喰うログをお届けいたします。 では、最初にお店の外観! 

安さ重視で買ったコンデジではこれ以上綺麗に撮れませんでした。夜でしたし。ということで、お店のホームページから、オーナー様の了承を得てコピペ☆ お店の名前は、下町の洋食屋『時代屋』さん。 喰うログのライターを仰せつかった瞬間に目が合った同僚たちを召集し、ワタクシがずっと気になっていたお店に、今回お邪魔したのでございます。 駐車場は30台とかなり台数が停められるのに、ランチ・ディナータイムには車がいっぱいになるこ のお店。平日は、佐世保と佐賀ナンバーが、そして休日になると県外ナンバーが押し寄せます。(佐賀は県外ですけど、お店からほんのちょっとで佐賀ですか ら、この際地元ナンバー扱いです)で、内に入るとまず襲ってくるもの!!それはとっても食欲をそそるにおい!!じゅるっ。そしてそれに触発されて襲ってく るお腹の音!ぐうぅっ。 さてさて、やはり看板メニューのレモンステーキを頼まないと始まらないでしょう☆ということで注文。そしてまず、料理が運ばれてくるまでの早さにびっくり。ワタクシ達のお腹の空きっぷりが見透かされているのでしょうか。(写真右はレモンステーキセット ¥1,100) 目の前にやってきた自分のステーキに、涎を垂らしそうになりながら撮影。お醤油とにんにくと砂 糖、そしてレモンが織りなすおいしそ~なにおい。お店に入ったときに感じたにおいの正体はコレだったのですね。熱い鉄板の上でソースがジュージューと楽し そうです。そしてシャッターを押すこの隙にも、ワタクシの腹の虫が泣き叫びます・・・。においと味を伝えられないのがとっても残念。 (スペシャルレモンステーキ ¥1,800) 男性方が頼んだスペシャルレモンステーキ。鉄板いっぱいに広がるお肉にびっくりですよね。ヤマモトもこっちにすればよかった・・・と後悔。食いしん坊さんの自覚がある人はスペシャルにしといて下さいね☆ ヤマモトの二重あごはほっといて、注目は写真右下にちらっと姿を見せているライス。これ、+100円の大盛りです。はい。食いしん坊のワタクシ、迷わず大盛りにしました。突然ですが、ここでレモンステーキの歴史をお届けいたしましょう。 *************************************************************************************************** さかのぼること昭和30年代。佐世保に輝かしい将来を夢見る二人の青年がいました。二人は日本各地で修業を積みながら、いつか自分たちもウマい店を作ろうと切磋琢磨しておりました。 ある日お客様から「夏場に精がつくような、さっぱりとした肉料理が食べたい」という言葉を受け取 ります。肉料理といえばステーキ。でも分厚いステーキは日本人の胃にはもたれてしまうという理由で、一般的なものではありませんでした。そこで試行錯誤し てできあがったのが、このレモンステーキ。お肉を薄くして食べやすくし、夏場でもさっぱりと食べられるようなソースを考え、焼きすぎを防ぎつつお客様も料 理にこっそりと参加させちゃう食べ方を考案したのです。その食べ方とは・・・ 1.やってきた鉄板が熱いうちに肉をひっくり返して裏も焼く! 2.お肉で、野菜を包み込みつつ、つやつやしたご飯も一緒にくるみ、口へ運ぶ。ご飯全部をお肉と一緒に食べたくなりますが、ぐっと堪えて半分くらい残しておくとGOOD♪ 3.お肉と野菜・ご飯をおいしくいただいたら、残ったごはんを鉄板へIN!レモンとお肉のうまみが溶け込んだソースをご飯にからめていただきまーす。 *************************************************************************************************** 食べ方を覚えられないよ、という方、ご安心ください。分かりやすく書いたものが、テーブルに用意されています☆ そ してヤマモト大失敗。折角ライスを大盛りにしてもらったのに、お肉のあまりのおいしさに箸が進んでしまい、お肉を食べ終えた時点でライスが2口程 度・・・。おかわりをしたくてたまりませんでしたが、お店にご迷惑はかけられない。それもこれもご飯をセーブできなかったワタクシが悪いのです。家の冷蔵 庫に入っているご飯をチンして隠し持ってくれば良かったと思いながら、おとなりのおいしそうな鉄板を見つつ、泣く泣く、2口で我慢いたしました。 おっと、レモンステーキ以外ももちろんありますよ! こちらは、一緒に行った女性がオーダーしたタンシチュー。タンシチューのタンって、こんなに存在感アピールしているものなのですね!!お箸で崩せるほどに10時間かけて煮込まれたタンが、とってもおいしそうでした。次回はタンシチュー食べようっと☆ そのほか、ビーフやテールの煮込みシチュー、ビーフステーキセットや単品メニュー、お子様用のメ ニューもあります。いろんなものをちょこっとずつ食べてみたいというかたには、一品料理・ミニレモンステーキ・シチュー・スープ・ライス・コーヒーという 盛りだくさんな「おまかせ物語」というコース料理もございます。「これが食べたい!」なんていうリクエストにも応えてくれるかもしれません☆ 余談なのですが。先に書いたレモンステーキ秘話は、今のオーナーのお父さま兄弟のお話です。で、現在の時代屋さんは、2代目オーナーが兄弟で切り盛りなさっています。レモンステーキを考え出した兄弟が歩んできた道を、兄弟で受け継いでいるんですよね~。 社長であり、厨房からお店を支える弟さん(写真右)はかつて営業のお仕事を、おもての接客でお店 を守っているお兄さん(写真左)は、かつて秘書業などをなさっていたそうです。ということは、お二人とも最初から父親の跡を継ごうとしていたわけではない んだと思うのです。でも今、父が立ち上げた店を息子兄弟が受け継いでいる。そこに至るまでにはきっといろんなことがあったのだろうなあと思うと、なんだ か、じーんときてしまうヤマモトなのでした。 さてさて、話は喰うログに戻りますが、ヤマモトの拙いレポではわからん!という方、是非実際にレ モンステーキを食べに来てください。そして、ボキャブラリー不足のため「おいしいものは本当に、おいしいとしか表現できないっすよ!」というワタクシに、 本物のグルメレポはこうだよというレポをお願いいたします☆ そ のためにもアクセスについて載せておきましょう。国道35号線を佐世保市内から有田・伊万里方面へ向かって、陣内交差点から5㎞(8~10分)ほど走った ところで、カーブの先の右側にお店が見えてきます。赤・白・青というトリコロールカラーの店頭幕が目印です。遠方からお車で来るかたは、西九州道の三川内 インターを降りてきたT字交差点を右折し、佐世保市内に向かって国道35号線を1㎞(2~3分)ほど走りますと左手に店頭幕が見えてきます。月曜が定休日 ですが、月曜が祝日の場合は月曜営業、火曜お休みとなる場合があるそうです。詳しくはお店のホームページ (http://www.jidaiya.ne.jp/)の瓦版を確認下さいませ☆ 以上、レモンステーキの町『佐世保』からお届けいたしました。ごちそうさまでした~。

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全国でも珍しい☆卵かけご飯食べ放題のお店

今回の喰うログは、筑豊営業所 業務課の田中が担当させていただきます。 これまでとは一味違う、珍しいお店を紹介致します! とある土曜日のお昼前ごろ、やってきたのはこのお店。 この畠中養雛場に併設されている「たまごご飯Cafe」。 採れたての卵で食べる卵かけご飯が、なんと食べ放題なのです!! この基本セットが1人350円です。他にも、お漬物も使い放題です。 卵は黄身が、濃いオレンジ色です! そして、何と言ってもこれを美味しくするのに欠かせないのが・・・ この卵かけご飯専用のお醤油!!ダシがしっかり効いていて、甘くて絶妙な味に仕上がります。 壁には、ちょっとかわいそうな絵が(笑) ツヤツヤのご飯と新鮮卵のコラボレーション。まずはお醤油だけで、いただきまーす! トロリとした卵に絡んだご飯も、有機肥料で自然栽培された自家製米。 「おいしーい!」と何度も言いつつ、まずは1杯目を完食☆ 2杯目は、ネギと塩こんぶをトッピング。味が変わって、これまた美味! 他にもわさびふりかけ・ごま塩ふりかけは使い放題ですが、追加料金を出せば明太子、海苔、納豆のトッピングも可能です。 朝ご飯を抜いて臨んだ私ですが、大きなお茶碗なので2杯でお腹いっぱいになりました♪ しかし、これまでに10杯という記録を打ちたてた猛者もいたそうです(笑) 卵かけご飯を堪能した後に売店のほうを覗いてみると、新鮮な卵はもちろん、それを利用したお菓子や、先ほどの卵かけご飯用醤油も売られています。 ショーケースには、プリン、シフォンケーキ、チーズケーキ、ロールケーキなどなど。 全部美味しそうでしたが、今回はプリンを購入しました。 卵タップリの固めのプリン。非常に美味でございました。 売店で醤油・プリンなどを買ったのですが・・・1000円以上購入したレシートを持っていくと併設のアイス屋さんでお試しアイスがもらえるとのこと!なんとも素敵なサービスです☆ お試しアイスと言えども、けっこうな量。これはミルク味ですがサッパリして優しい味でした。 お店は、国道200号沿いから少し入った辺りですので、福岡・北九州方面からでもわかりやすい場所です。 お近くの方は、ぜひ卵かけご飯10杯の最高記録を塗り替えるべく挑戦してみてください(笑) おいしい卵、お醤油、スイーツなどは、ネットショッピングでも購入できるようです! http://www.rannoshou.jp 以上、筑豊営業所よりとってもシンプルで美味しいお店の紹介でした。

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山口営業所御用達 憩いのお店

今回の喰うログは、本州に渡りまして、山口営業所が担当させていただきます! 営業所をかまえる、山口市小郡(山口の真ん中あたり) 新山口駅近くの人気の居酒屋 『寅っち』 を紹介させていただきます。所員みんなで新年会も兼ねて、ぶらり突撃取材に行ってきました☆ ☆寅っち まずは乾杯です!(カメラマン中田) おススメの料理をご紹介♪ ☆つぶつぶコーンサラダ:濃厚なコーンポタージュとサラダのコラボレーション! 「コーンがコーンなにたっぷりでコーンなにお手頃:480円  by重本君」 ☆寅っち特製軟骨入りつくね:薩摩地鶏使用!コリコリの軟骨が癖になります! 「つくねは人気で注文がつくね~:680円  by重本君」 ☆フグのから揚げ:山口といったらフグでしょう! 「フグを食ってマンフク(笑):680円  by松本所長(笑)」 ☆廣島風鳥かつ:裏メニューです!お好み焼のテーストがジューシーな鳥かつにマッチ! 「鳥かつ食べて勝利をカチトルゾ:?円  by中田」 ☆チキンオムライス:〆にぴったりです! 「オムライスは多めのライスです。(謎):680円  by末井さん 笑」 ☆薩摩地鳥 もも炭火焼き:一番人気!柔らかいお肉が香ばしいです! 「モモ・ブラジル:1,000円  by松本所長 (所長!マニアックすぎますぞ 笑) ・・・(Wikipedia を参考ください)」

☆おなか一杯な山口営業所の面々

以上、非常にくだらなすぎて泣きたくなるようなオヤジギャグとともに、本当に美味しい料理情報をお届けしました!(居酒屋トーク満載ですな…笑) 山口は他にも美味しい料理が沢山有ります。ビジネスや観光で山口に来られた際はゼヒとも一杯 如何ですか? 以上、山口から喰うログ編集係の中田(ちゅうだ)がお店紹介でした! おしまい

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五島といえば・・・・

皆様お疲れ様でございます。 新年一発目を仰せつかりました。 九州最西端 五島のおいしい情報を五島営業所の総勢3名で発信いたします。 皆様、五島といえば… やはり、 「 お魚  >゜)))彡 」でしょう! 対馬海流の流れる五島灘で育った海産物の美味さといったら、それはもう・・・! 冬場のこの時期、脂の乗ったブリ、ヒラス、クロ・・・。何から紹介しようか迷ってしまいます。 と思ったのですが、今回はあえて 「 焼 肉 」 にいたします。 「 にく・か・よっ!! 」 ずっこけてしまいますが、実は五島の牛は、潮風のふく自然の草で飼育されているので、肉質がやわらかく、味と香りがよいと言われているのです。 という訳で、忘年会を兼ねての取材です。体調を整えて、いざ!たのもぉ~~。 五島で焼肉といえばこちら、「 焼肉ぎあら 」さん。店名は、コリコリの食感と特有の脂の美味さがたまらない、牛の第四の胃「ギアラ」です。 お食事メニューはざっとこのような感じです。「 極 上 」や「 幻 」など、そそられる語句が並びます。 さあ、注文。いつもはなかなか言い出せない、【 上〇〇 】  思い切って言っちゃいます。しか し、我ながら情け無い…。  「極上」は言えませんでした。また、メニューに載っていない裏メニュー、「 王道〇〇 」というのも入荷次第であります。(  非常に高級なため、自腹での注文経験無しです。 ) まずは、ビールで乾杯!闘いに挑むグラディエイターの面々です。 「お待たせしました~」やってきました。先ずはサラダです!! !(^^)!....コメントは割愛。スルーします。( 頭の中はニク!、ニク! ) 来ました。焼肉の王道「 上カルビ 」と柔らかい食感と風味がたまらない「 上ハラミ 」です。 焼き加減は、軽ぅ~く 炙る程度のミーディアム レアでお願いします。 「 柔らか~い♥ 」 アイドルのグルメレポートみたく言ってしまいます。 お次はこれ、「丸腸」です。こちら、牛の小腸ですが、下処理で裏返しているってご存知でしたか? 焼くと溶け出した脂がジューシー。プニュプニュした食感もたまりません。 オット、ホルモン系が続きます。牛の第一の胃「ミノ」です。コリコリした食感を堪能します。 ここで店員さん、「 すみませーん、究極ヒレ  シャトーブリアン、品切でしたぁ 」 今回の取材のため、「 清水の舞台 」から飛び降りる気持ちでオーダーした一品でしたが、泣く泣くあきらめます。 ホッとした安堵感も半分  (^_^;) 五島の焼肉番長、頑張っています。 こちらは、上ネギロース。片側だけ焼いてお召し上がり下さい。 ネギの香りと強めに効かせた胡椒がたまりません。 早い段階で欲しかった?「 上牛タン 」厚めのスライスで柔らかいながらも噛み応えを楽しめます。もちろんレモン汁でさっぱりと頂きます。 こちらは名物「 チーズチヂミ 」です。外はパリッと、中からトロ~リ溶け出すチーズが美味。 特製タレもまた旨し。 シメのご飯物はこちらの「 クッパ 」です。 数種類ある「 石焼ビビンバ 」と、どちらにするか迷いましたが、胃に優しそうな方に決定しました。 さらさらっと頂き、腹八分。 ここから第二ラウンドへは行けないところがアラフォーの胃袋の悲しいサガ。今回は、ここまで。 ご馳走様でした~~。 今回は、突然のアポ無し取材にも関わらず快諾いただきましたお店の方、有難う御座いました。 あと数人の女性スタッフがいらっしゃいましたが、残念ながら写真NGとのことで、代表して「スマイル¥0」いただきました。 五島へお越しの際は、是非「 五島牛 」もご賞味ください。 番 外 編 編集した内容を確認しましたが、お肉の写真が若干足りないような・・・。イメージ画像を追加するため、行ってきました五島牛で有名なお店。市内から車で約20分走りますが、行くだけの価値のあるお肉屋さんです。 そちらで買い求めた五島牛がこちらです。やさしく包み紙から開放し、盛り付けてパチリ。 「 ザブトン 」、「 ミスジ 」、「 焼肉用ロース 」の3種。 「 説明しよう! 」 ザブトンとは、あばら側へと続く肩ロースのことだそうです。ロースの中でも最も美しいサシが入っ ている部分です。サシはありますが、後味にいやみがなく上品で、とろける食感とコクのある味わいを存分にお楽しみいただけます。ミスジとは、前脚の肩に位 置する肩バラの一部で、一頭の牛から約2kgしか取れない大変に稀少な部位だそうです。サシまわりが均等で美しく、脂の融点が低いことから、とろけるよう な味わいです。 こちらでは、厳選された上質の五島牛が手軽に手に入るので、地元民にも有名なお店です。これだけ盛って 3000円 からお釣りがきます。 店名はあえて伏せておきます。地方発送も出来るそうなので、詳しくは弊社 五島営業所へお問い合せください。 以上、「 お魚 」で有名な五島列島 福江島より、食うログでした。

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隠れた名店

今回喰うログで紹介するお店は、ITC東京西営業所(八王子駅)の近くにあるカレーやさん、CURRY&DINING VERY WELL です。http://verywell.cc/ 私がはまりに、はまって通い続けてもう2年ほど… 外食でカレーを食べることが、ほとんどない私イチオシ!!!!!!! 何度も何度も食べたくなる、美味しいお店を紹介します。 このお店を知るきっかけは、会社のポストに入っていたチラシ。 テイクアウトも出来るということだったので頼んでみました。 お店で食べるランチメニューは、サラダ、コーヒー、デザートがついてるのに、 980円!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!と、激安です。 そしてテイクアウトだと、、コーヒー、デザートは付きませんが、 さらに安くなって 780円です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! しかも、ゴハンたくさん!!!!!!!!!!!!!! 男性もお腹いっぱいになるボリュームです。 ここのカレーは日本人好きのカレーで食べやすく、たまねぎの甘さいっぱいです。 食べ物の美味しさを言葉で伝えるのは難しいので、今回の取材も兼ねて東京西営業所全員でお店に食べにいってきました。 まずは、お店の外観。 私たち10人ほどと、宴会をしていたほかのお客さんで、貸切りました。 ママさん一人でお料理を作っているので、12月は特に貸切になることが多いようです。 さっそくメニューの一部を紹介 ママさんおすすめは、レッドカレーとポークカレー。 ポークのお肉の量にはビックリ!!!!!!!!!!!!!!! 私もおすすめです。 そして、このお店の魅力は今月カレーというメニューがあり、 毎月バラエティー豊富なカレーが味わえます。 11月にお店に行ったときの今月のカレーは、コレ! ジャガイモは、ほっくほくで、お肉も柔らかくて女性でもペロっと食べれちゃいました。 今年1年のメニューはコレ! 1月 焼きチーズカレー 2月 豚しゃぶとほうれんそうカレー 3月 春野菜カレー 4月 ベーコン…詳しくは忘れました 5月 牛バラピーマンカレー 6月 あらびきウインナーとバリバリキャベツのカレー 7月 ゴーヤと豚肉と卵カレー…これも詳しくは忘れました 8月 夏たっぷりチキン煮込みカレー 9月 プリップリエビきのこカレー 10月バリバリキャベツの豚しゃぶカレー 辛さは1から8まで選べるので、みんでバラバラの辛さを選んで食べました。 大塚支店長 ポークカレー2辛  大倉所長 ポーク4辛 榎本さんと小田さんポーク5辛  青山さん 今月のカレー4辛 鮎川 今月のカレー5辛     吉柳さん チキン5辛 阿南さん ポーク3辛      そして、恵下さん森崎さんがMAXの8辛!!!!!!!! 8辛さだけ、際立って赤黒いですね~ こんな顔して二人は仲良く食べてました! 顔も真っ赤ですが、間食しました!見事です!!!!!!!!!!! 8辛を味見した小田さんはこんな感じ~ ナン、ゴハンが選べて、悩んで選べない人にも嬉しいハーフ&ハーフがあるというママさんの優しさ付き! この、お店の隠れた魅力! それは、サラダのドレッシング。ママさんの手作りで、とりたて野菜を使った生ドレッシングです! 今まで食べた味は、ゴマ、パプリカ、バジル、人参です。 私は、よくこのドレッシングもテイクアウトします!!!!!!!!!!!!! この日も、もちろんお持ち帰り。メニューには載ってないかも知れないので 持ち帰りしたい人はママさんへ。2週間日もちするので、ぜひ。 最後に、ママさんと集合写真! 優しいママさんからはハイボールのお土産まで頂きました。 夜は、カレー以外にもおつまみもあって一杯できます。 この日も、みんなで乾杯!!!!!!!!!!!! ママさんの日替わりメニューが沢山で、ブログにのってます。 アメブロもぜひチェックしてみてください。 http://ameblo.jp/curry-dining 色々伝えましたが、食べてみないとこの美味しさが分かりません。 ぜひ、一度食べに行ってみてください。
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長崎ちゃんぽん漂流記

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