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大分支店の濱崎さんよりご指名頂きました、五島営業所の浦口と申します。
五島は食べ物が美味しく、それに併せて欲のままにお酒を嗜んでおりますと、二十歳の頃に比べて10Kgも太ってしまいました。
楽しく痩せたいと、いろんなスポーツや遊びをしておりますが、今回はその中でも「サバイバルゲーム」について書こうと思います。

さて、皆さん、サバイバルゲーム(以後サバゲーと略させて頂きます)とは、どんな遊びかご存知でしょうか??

簡単に申しますと、いい大人がおもちゃの銃を振り回し、野山を駆け回る大人の戦争ごっこのことを指します。ルールはいくつかありますが、代表的なのは、相手チームを全員倒す殲滅戦と相手チームにある旗を奪い合うフラッグ戦などがあります。フィールドも様々ですが、五島は土地も多いので広いフィールドから、実際の山を使ったフィールドもあります。

フィールド1

フィールド2

 

このサバゲーの魅力は、プレイヤーの性格がそのままプレイスタイルに顕著に表れるところにあります。

私のような待つことが苦手なタイプは、秒速25発発射可能なマシンガンを片手に、果敢に敵陣へ突っ込み、割と序盤でやられてしまいます。

他にも、全体を見渡し、味方に的確な指示を送りながら勝利に導く指揮官タイプ。

ゴル●13のように、物陰に隠れ超遠距離から無言で敵を確実に減らしていくスナイパータイプなど人の数だけプレイスタイルがあります。

スナイパー - コピー

メンバー - コピー

 

今年4月には、長崎県出身の人気女優H・Kさんと五島で一緒にプレイする機会がありました。大舞台に立つことになれている為か、弾に臆することなく前に出る姿勢には大変感服致しました。

ダイエットにもなり、頭も使い、人の隠れた性格が垣間見れるサバゲー。全国にフィールドはありますので、皆様も1度はプレイされてみては如何でしょうか?

次回はSPD専任部の川越さんです。ご快諾頂き、有難う御座いました。宜しくお願い致します。

大村支店の成瀬さんよりバトンをいただきました、大分支店の濱崎です。突然のパスに驚いてはおりますが、頑張って何かしら書いてみようかと思います。

さて、基本無趣味なので何を書こうか考えたのですが、今回は私の大好きな生物ネタで攻めたいと思います。まずですね、最近飼いたいなと思っている生き物がいるのですが・・・

ででん!こいつです!

ブラジリアンブラック

はい、タランチュラですね。いきなり強烈な画像すいません。苦手な方はブラウザバックをお願いします。これはブラジリアンブラックと言う種類のタランチュラなんですが、真っ黒な体が渋くてかっこいいと思います。(※個人の意見です。)

まぁ種類はいろいろあるのですが、あまりにも虫画像連発すると苦情が出そうなので少な目にとどめます・・・。

タランチュラ飼いたいとか言い出すと、周りからは頭おかしくなったかと心配されます。私はもう気にしません。実際に飼う場合も周りからは奇異の視線を送られる覚悟で飼ってくださいという注意があるほどですね。

私はもともと虫が好きだったというのはあるのですが、最近は複数のハエトリグモと同居しているうちに、大きいのが飼いたいなと思うようになった次第です。ハエトリグモでも、眼の前に餌となるものを落としてあげると、飛びついてくれるときもあるので可愛いです。(※個人の意見です。)
冬場以外は部屋を見渡せば一匹は見つかるんですが、冬場になるといなくなってしまって悲しいというのも、タランチュラ飼いたいと思った理由の一つですね。

 

アダンソンハエトリ

↑同居人のアダンソンハエトリさん

 

あとはせっかくなのでタランチュラの豆知識でも紹介しておきます!(いらない?)

1:人間を殺すほどの毒を持った種類はいない。

なんかすごい猛毒の蜘蛛という偏見が多いのですがそこまで無いです。そこらへんを飛んでいる蜂のほうがよっぽど毒が強いですね。噛まれたら普通に痛いらしいですけど。

2:オスは4~5年程度だが、メスは15~20年近く生きる。

飼うならやっぱりメスがいいですよね! ただ性別の判断がある程度大きくなるまでできないという…

3:虫なので人にはなつかない

体長は手のひらより大きくなる種類も多いですが知性はほぼ皆無。触ったり出来る種類は基本的におとなしい種類なだけであって人になれているわけではないですね。触ること自体お勧めされませんが・・・。

実は毒性弱いんですよね、知っていました?

嫌いな人からしたらそんなのどっちでもいいわって言われそうですけど。(笑)
あとはまぁ、飼いたいですけど懐いてもらいたいわけではないんですよね、熱帯魚とかを飼うのと同じような心もちだと思います。
見た目もほぼ蟹みたいなものですし、毛蟹飼っていると思えばあんまり気持ち悪くないんじゃないでしょうか?なんだかだんだん可愛く見えてきましたよね?(錯乱)

 

 

では皆さんもタランチュラが飼いたくなってきたところで、今度は飼うのが嫌になるお話もしましょう。

1:脱走しようものなら大ニュースになる。

以前、鹿児島大学内でどこかから脱走したローズヘアーという種類のタランチュラが徘徊しているのが見つかり、世間を騒がせていました。休講とかにもなったりしたみたいで、SNSなんかではお祭り騒ぎでしたね。

2:餌がやばい。

これはほんとにやばいです。絶対画像が貼れないくらいやばいです。
ぶっちゃけゴキブリなのですがこれは避けては通れない道ですね。爬虫類系を飼いたい人とかも大体は餌で折れるらしいです。

3:おとなしい種類は動いてくれない。

もはや土を飼っている。蜘蛛って基本的に省エネでじっとしているやつが多いですから・・・
かといって動き回る種類は攻撃的なやつが多く瞬間移動並みの速度で動き回るので飼うのが難しいという・・・

とまぁこのくらいでしょうか。果てしなく要らない知識だったとは思いますが、ここまで読んで頂けた方はもうそこらの人よりタランチュラに詳しくなってしまいましたね。

私もずっと飼いたいとは思っているんですが、彼女に猛反対されているので現在は心中にとどめております。もしすでに爬虫類とか奇蟲とか飼っている方いらっしゃいましたら、アドバイスとかお話聞かせてください。

では、次回は五島営業所の浦口さんに回しました!

全くからみも脈絡もないパスですが宜しくお願いします。
佐賀の松尾さんからバトンを受けました、大村支店業務課の成瀬です。
まさか自分にまわってくると思っていなかったので、びっくりしました。何を書こうか迷いましたが、今年、韓国旅行に行ったのでその事について書かせていただきます。

今年の1月、友達と2人で、2泊3日韓国旅行に行きました。旅行の目的は、ミュージカルを見に行くことです。

出発日何日か前から、長崎でも雪が降ってたので、当日行けなくなったら困ると思い、前日に仕事終わってから夜のうちに福岡まで移動しました。当日も福岡は雪だったので前日から行って正解でした。

1日目、雪で飛行機が遅れ、現地ホテルに着いたのは夕方でした。お腹がすいてたので、さっそく焼肉を食べに!

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タレをつけなくても味がしっかりついてて、すごく美味しかったです!!!また食べたいです!色んなお店の焼肉を食べ比べしたいな~と思いました。その他にも、ビビンパ、冷麺も食べました。冷麺は苦手でしたが、その他の料理は全部美味しかったです。ご飯の後は、明洞でお土産を買ったり、ショッピングを楽しみました。ホテルからの景色が綺麗だったので、写真載せます。

写真2

 

2日目、ミュージカル「All Shook Up」

道に迷いながらも無事に会場に着くことが出来ました。友達がとってくれた席が、最前列のど真ん中。目の前で鑑賞出来たので、とても興奮しました。演者さんの唾が良く見えました(笑)良席をとってくれた友達に感謝です。
「All Shook Up」は、ジャニーズの坂本くん主演で日本でも公演したそうです。エルビス・プレスリーは全然詳しくない&韓国語がわからないのに、聴いたことある曲と明るくハッピーな内容だったので、すごく楽しめました!!そして、演者さんの歌声と表現力のすばらしさに感動しました!!

写真3

 

ミュージカルの余韻に浸りながら、帰りに東大門をウロウロして帰宅。平昌オリンピック開催前だったので、至る所にスホランとバンダビが!東大門には、簡易的なスケート場も設置されていて、オリンピック一色でした。

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可愛くて、グッズショップにも行って、記念に色々購入しました。

3日目は、少しだけショッピングして、帰国。地下鉄の改札から出れなくなって閉じ込められたり、道に迷ったり、色々とハプニングはありましたが、日本語&ジェスチャーでなんとか乗り切る事が出来ました。。(^_^;) とても楽しい旅行だったので、また行きたいと思います。今度は、コンサートを見に韓国に行きたいです!また、韓国のお勧めの場所とかあれば、教えていただきたいです!

次回は、大分支店、濱﨑さんです。突然の依頼すみません>< 宜しくお願いします。

ITC埼玉支社の榎本さんよりご指名いただきました、佐賀支店の松尾です。パート社員だから回って来ないと思い込み油断しておりました・・・。

9年間お世話になった佐賀営業所を退職して3年後、新入社員の頃からお世話になっていた先輩と突然永遠の別れが訪れ、それをきっかけにパート社員として復帰、その後妊娠が発覚し出産直前に退職、そして出産を終えた10ヶ月後・・・ありがたいことにまた声をかけていただき、今またお世話になっております。家族の協力もあり、こうしてまたアイティーアイで働かせていただけることに感謝しています。

さて、今回何を書こうかと色々考えましたが、まずは育児奮闘中ということで娘のことを書きたいと思います。

今年の4月で2歳を迎え、イヤイヤ期真最中・・・。最近は自己主張をするようになってきて思い通りにならないと泣きながら全身で訴えかけてきます。それがデパートなんかだと大変・・・。キャラクターのカートに乗ると言ったかと思えば、食品コーナーに着くや否や降ろせと泣きながら暴れる・・・。仕方なく降ろすが、逃げ回るので片手で抱っこしながらカートを押す・・・。食品コーナーをあとにして戻ろうかとすると途中でエスカレーターに乗ると言う。カートがあるから今は乗れないの!と言い聞かせるが抱っこしている腕から必死で降りようと暴れる・・・。カートを戻してエスカレーターに乗ると、上ったり降りたりを繰り返す・・・。2人で買い物に行くのも体力勝負で、帰る頃にはグッタリです。1人みるのもやっとなのに、2人、3人と小さい子供さんを連れてある方を尊敬します。
写真は買ったものを自分が持つと言ってきかないので持たせました。満足気に先を行く娘・・・。袋引きずってますけど~(笑)

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今思えば2年前に大きなお腹で仕事に通っていた頃が懐かしいです。産まれる直前まで大半の人から男の子と言われ、自分でも間違いないだろうと思っていたのに、出てきてビックリ!主人待望の女の子で、今では9割以上の人が主人似というくらいそっくりに仕上がっています(笑)

イヤイヤ期の今は大変な部分もありますが、それも成長の証!最近はいろんな言葉を話すようになってきて、歌を歌いながら踊ったり、日々楽しませてもくれています。
特に今面白いのは、おもちゃの電話を片手に真似をする姿です。私たちが携帯電話で話しているのをよく見ているようで、「はい、はい、はーい、あははは!」と・・・。誰と話しているの?と聞くと、「ばぁばでしゅ!」と言って笑わせてくれます。日々忙しかったり大変なこともありますが、娘の微笑ましい姿を見ると自然に顔が緩み癒されます。

先日は天気がよく桜が満開だったこともあり、2人で散歩に出かけました。

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1年前はまだつかまり立ち程度だったのでベビーカーに乗せて同じ道を歩きましたが、今では手を繋ごうと言って差し出した手を振り払い、ひとり先を歩くほどに・・・。

1年でこんなにも成長したんだな・・・と改めて感じながらきれいな桜を楽しんできました。
生まれてから1年、そして2歳を迎えた今、体の成長はもちろんのこと、最近では日増しに話す言葉が増えてきて、日々成長を感じ驚かされます。娘の成長と共に私も母親として成長していけるよう、これからも子育てを楽しみながら頑張っていきたいと思います。

 

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さて、桜と言えば、3月下旬の日曜日に佐賀支店の花見会が開かれたのでその話も紹介したいと思います。

佐賀支店の隣にある公園に桜の木があり、そこで花見をしよう!と立ち上がったのが3課の藤井さん。買出しから準備までほとんど一人で引き受けてくださり、その完璧な働きぶりにさすが!の一言でした。皆に美味しいものを食べさせたいからとわざわざ久留米までホルモンを買いに行ってくださったり(本人はホルモン食べれないのに・・・)、兎に角いろんなものを用意してくださり、感謝感謝でした。
当日はとても天気がよくお花見日和で、家族連れでの参加もあり、普段なかなかお会いする機会がない中でとても良い会となりました。

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品数豊富!どれも本当に美味しかったです。

 

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写真のお酒は在宅の溝口さんと長岡支店長からの差し入れです!車の運転がない方々はいろんな種類のお酒を楽しまれていました。ちなみに長岡支店長の名前入り焼酎は異動の際に送別品としていただいたそうでその大きさにビックリでした!

 

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↑とてもいい雰囲気ですよね。

そして、お酒も入りだいぶ出来上がって会も終盤にさしかかった頃・・・

変なおじさんが出没・・・(笑) (藤井さん)

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小道具まで持参されているという準備の良さ!

最近、歓送迎会などで何度か登場しているこのかつらとメガネ。「そのメガネみえるんですか?」と言った後に、しまった…と思いましたが時すでに遅し・・・。着けてみればわかると言われ…なんとか逃れようとしていると、溝口さんがかつらとメガネ着けてみたいと・・・ここから誰が似合うかという話になり、皆被ることに・・・。

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(溝口さん、小園係長)

 

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(古賀課長、長岡支店長、私)

いかがでしょうか・・・笑

皆で被って一致団結!?したところで、佐賀支店、新体制となり気持ち新たに頑張っていきます!

次は大村支店の成瀬さん、引き受けてくださりありがとうございました。

よろしくお願い致します。
こんにちは。埼玉支社営業一課の榎本です。埼玉支社、松平さんよりバトンを受け取りまして今回の記事を執筆させていただきます。
4月に1週間お休みをいただきましてオーストラリアに新婚旅行をしてきましたので、そのことについて書こうと思います。

オーストラリアのケアンズに行ってきました。地図で言うと次のあたりです。日本との時差は+1時間であるため、時差ボケもなく快適に旅行できました。

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ケアンズの近くには世界遺産のグレートバリアリーフのあるグリーン島があります。エアーズロックやシドニーやメルボルンなども行きたかったのですが、旅費がかさんでしまうため断念…。(ちなみにエアーズロックは2019年より無期限で入山禁止となるそうです。)

ケアンズは観光地であり、市内のお店などは日本人や日本語を話せる方が多く、英語がほとんど話せなくても安心でした。また、物価が日本と比べて非常に高く、水のペットボトル1本で3~4ドル程度、食事は1食で50~60ドル程度します。(オーストラリアドルは1ドル=90円程度)

 

初日は動物園に行きました。

動物園の敷地内ではカンガルーが放し飼いされており、餌付け体験をすることもできました。カンガルーというと凶暴なイメージもありますが、動物園用にしつけをされているのか(?)、すごくおとしなく過ごしていました。

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また、コアラをだっこすることもできました。4歳のオスのコアラで、ヨギーという名前だそうです。ちなみに、オーストラリアにはコアラに対する厳しい労働基準法のような法律があるらしく、労働(観光客にだっこされて写真を撮らされる)は1日30分に限定されているようです。人間よりも大事にされていますね。

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お次はジャンピングクロコダイルというアトラクション。小さなボート船にのり、ワニが泳いでいる沼を遊覧します。ガイドさんが釣竿に餌をつけ、ワニをおびきよせて沼から顔を出させるというアトラクションです。写真では伝わりませんが、ワニが口を閉じる瞬間に凄まじい音が発生します。

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2日目はケアンズ市内より船で1時間程度のところにある、グリーン島へ行ってきました。

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グリーン島ではシーウォーカーという、息のできる特殊なマスクをかぶり海底を散歩するというアトラクションで遊んできました。

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海底には魚が沢山いて、触れあうこともできます。

ちなみに、ケアンズ市内とグリーン島を結ぶフェリー船の揺れが激しく、私は船酔いで苦しんでいました(笑)。船酔いにより動けなかったため、夜に予定されていたツアーをキャンセルしてしまいました…。(キャンセルしたことで妻と大喧嘩しました)

別の日にケアンズ市内から鉄道で2時間の場所にあるキュランダ村へ行きました。

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キュランダ村で観光をした後は、世界一の高さを持つというスカイレールで降りてきました。

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オーストラリアの4日間を記してみましたが、ケアンズは観光地であるため非常に治安もよく、楽しめるスポットも沢山ありました。物価は少し高めでしたが、時差もなく快適に旅行できると思いますので皆さんも機会があれば是非行ってみてください!

東京支店 田口さんから指名を頂きました埼玉支社 松平尚久と申します。

中途入社して早2年いつかは来ると思っていましたが、まさか田口さんから指名いただけるとは…。感無量です。

次は飲みのお誘い待ってます。

 

さて、とは言ったものの特に珍しいネタや皆様のお役に立てる情報もないので、今年の1月に妻と行った京都旅行について書かせていただきます。

1月に少しお休みを頂き、2泊3日で旅行に行かせていただきました。

お忙しい中、ご協力頂いた営業一課の皆様・事務の皆様にはこの場をお借りしてお礼を申し上げます。ありがとうございました。

 

京都ですが、私は小学生の修学旅行以来。妻は初めての京都ということで見るものすべてが新鮮でした。

色々な場所に行きましたが、掻い摘んで感想を述べさせていただきます。

 

まずは伏見稲荷神社!

たくさん鳥居のあるところです。

平日にも関わらずたくさんの観光客がいました。

かなり外国籍の方が多く、飛び交う言語も日本語の方が少ない様子。

国内なのに不思議な雰囲気でした。

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伏見稲荷神社内でカフェがありましたので少し休憩です。

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ほうじ茶のパフェ的なやつです。

 

 

次は清水寺!

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まさかの工事中・・・

50年に一度の大規模修繕工事らしく、2021年には終了するみたいですね。

終了したらまた見に行く楽しみが増えました。

 

またちょっと休憩しお抹茶を頂きます。

渋みが歩き疲れた体に沁みました。

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次は和服をレンタルし京都市内を散策です。

私の和服は見るに堪えないので妻の和服だけ載せます。

妻よ、ごめん。

 

清水寺からほど近いバウムクーヘンが美味しいお店がありましたので立ち寄りました。なかなかおいしかったです。

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商品の受け取り待ちです。美味しかったそうです。良かったね。

その後は祇園をプラプラと…。舞妓さんもいらっしゃいました。雰囲気良かったです。

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次は金閣寺!

これは清水寺とは別日に行きましたが、若干小雨のなか、荘厳な雰囲気がありました。

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雨がしたたる金閣寺は濡れてより一層金が映えており、思わず感動しましたねー

 

そして嵐山でお昼も食べました!

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ほうじ茶そば?

なんにせよ渡月橋を眺めながら食べるお蕎麦は格別でした。

 

最後にお夕飯で印象に残ったのが、

烏丸にある、 AWOMB(あうーむ)です。

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手織り寿司のお店で、様々な食材を海苔で包んでいただきます。

斬新な料理でした。

インスタ映えもします。しかし予約は必須かも…。

ぜひ京都へいらっしゃった際には訪問してみてはいかがでしょうか。

 

久しぶりの旅行楽しかったです。

もし皆様もおすすめの場所がありましたらご教授ください。

 

 

次は東京支店の榎本君です!

無茶ぶりにこたえてくれてありがとう!

よろしくおねがいします。

埼玉支社の安達君からご指名頂きました、東京支店の田口と申します。東京に来て早5年、よく「東京のご出身ですか?」と言われるほど都会に染まって来ていますが・・・

何を隠そう、私は鹿児島県の長島町の獅子島という小さな離島の出身なのです!せっかくの機会ですので今日は私の故郷の『獅子島』について書きたいと思います。

獅子島は鹿児島県の最北端に位置し、天草諸島に囲まれ、人口は約600人ほどの小さな島です。

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ブリの養殖とみかんの栽培が盛んで、ほとんどの島民が漁業か農業で生計を立ててます。ちなみに私の実家もブリ養殖を営んでおり、1番の幼なじみもバリバリみかん農家してます。ブリは『鰤王』というブランド品になっており、みかんはポンカンとデコポンが有名です。魚とみかんが好きな方は是非とも獅子島に遊びに来てください!

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そして獅子島の1番の魅力と言えばなんといっても釣りです。イカ、キス、バリ、カサゴ、アジなど1年中色々な魚が釣れます。釣り番組の取材がよくある程、釣りマニアには注目のエリアのようです。釣りが好きな方は是非とも獅子島に遊びに来てください!

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そして最後になりますが、今獅子島で1番ホットな特産物を紹介したいと思います。

その名も『もとぴー』。

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これは獅子島の田口家の私の母が手作りしており、島内だけで販売している製品です。生産数と発売時期は私の母の全ての気分次第・・・。しかしこの製品は発売と同時にすぐ売り切れという、爆発的な人気を地元で誇っています。おかずにも良し、つまみにも良し、おやつにも良し、この最強の『もとぴー』を食べてみたい方は是非とも獅子島に遊びに来てください!

 

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ほとんど宣伝みたいになってしまいましたが、『獅子島』は島民全員が温かく、自然もきれいで、食べ物も美味しく、本当にとても良いところなので、もし近くに来る機会がありましたら、是非とも上陸してみて下さい!

参照・・

https://ameblo.jp/deex/entry-12087762060.html

http://www.yamagawaya.co.jp/information.shtml

http://jyjyc0114.syncl.jp/?p=diary&di=835773

https://isoamakusa.exblog.jp/23347685/

 

http://kankoku-ryouri.jp/nibosibokumu/

https://blog.goo.ne.jp/sizen2_2006/e/62667105912a9

 

次はいつもとてもお世話になっている埼玉支社の松平さんに託します!

みなさんこんにちは!
埼玉支社配属、入社2年目の安達と申します。安達と書いて『あんだち』と読みますので今回の記事でそこだけでも覚えていただけると幸いです。
私が今この記事を書いている時はヒノキの花粉が酷く、私は鼻が止まらないというよりも喉を酷くやられてここ一ヶ月ほど延々と喉の痛みに耐えながら生活を過ごしていく中でこちらの記事を書いております。

この記事がみなさんの元へ届く頃は花粉も終わり、梅雨時でしょうから体調を崩されないよう気を付けてください。正直この記事がみなさんの元に届くのはいつなのかがあまりわかっていないのでもし見当違いの時期でしたら申し訳御座いません。

今回私を指名していただいたのは入社3年目、入社前研修を一緒に受けさせていただいた福岡支社の山本陣先輩です。ありがとうございます。

私は2年目、指名してくれた山本先輩は3年目、ん?と思った方、そうです。その通りです。正直こんなに早く回ってくるとは思いませんでした!と言いたいところですが、私は2年前の2月に今三年目になっている先輩方とともに入社前研修を受けさせていただきながらも留年をしてしまい、一年遅れて去年の入社になってしまったため、いつか一つ上の代の方々から回ってくるのではないかと考えていたのでむしろ予想通りでした、笑
とまぁ前置きが異常に長くなってしまいましたが、ここから私が前から温めていたそこまで面白くもない趣味全開の話を聞いていただけると幸いです。

私は基本的に多趣味な人間で、高校までやっていた野球、大学で学んでいた森林のある登山やサイクリング、キャンプを始め、広く浅くいろいろなものに手を出しているため深く掘り下げて話をするようなものはないかもしれないと思っていたのですが、一つだけこれに関する知識は人には負けたくない!!と思えることがありましたのでそのことについて話させて頂こうと思います。

 

みなさんは新開誠という人物をご存知でしょうか?

 

はい!そうですね、皆さんがおっしゃる通り映画「君の名は。」の監督をされている方です。

あの映画は国内興行収入が250億円を超え、「千と千尋の神隠し」「アナと雪の女王」に次いで日本歴代3位になった映画で、みなさんも一度は見たことがあるのではないでしょうか。

僕も映画館で5回ほど見させていただきましたが、控えめに言ってめちゃくちゃ面白かったです。一回目の映画館を出て帰る途中、気が付いたらサウンドトラック、パンフレット、ポスターを手にしていました、どうしたのでしょうね。

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その勢いのままブームに乗っかって聖地巡礼もさせていただきました。その時の写真がこちらです。

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一枚目は角度が違いますが映画のポスターにもなった場所の写真で二枚目は主人公である瀧くんのバイトしていたお店のモデルとなったお店です。

お店の雰囲気も階段の雰囲気も映画の風景描写が素晴らしく緻密で繊細なため、実際にその場に行くと「あっうわっうわぁぁ・・・」としか出てきません。語彙力が消えます。

本当に尊い

そして映画の公開終了からしばらくの間は「君の名は。ロス」になっていたため、ブルーレイの販売が始まるとともに一番豪華なセットをアマゾンに課金して無料でゲット致しました。

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届いたその日に鑑賞したのですがその時も「あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・」としか声が出てきません。本当です。

あの映画の良さをこのままお話しするのもいいのですがぶっちゃけたところ、「君の名は。」ももちろん大好きなのですが私はそれよりも過去作の方が好きなのでそちらの話をしたいと思います。

決して今回そこの話をしても「そのくらい常識だよ」と私が論破されてしまう可能性があるからとかではありません。

 

 

みなさんはこちらの場所をご存知でしょうか

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そうです。私が大分から東京に出てきたとき、駅で迷子になり半泣きになりながらキャリーケースを転がしていた、眠らない街新宿にある超絶怒涛の癒しスポット「新宿御苑」です。

ここまで話せば私と同じ趣味をもつ勘のいい何人かの方は「おっ、こいつはこれの話をするんだな??」と理解されたことでしょう。

「言の葉の庭」

これの話がしたかったのです。全世界70億の言の葉の庭のファンの皆様お待たせいたしました。

こちらの映画は映画というにはかなり短く45分という短尺の作品で内容としてもそこまで深いものでもないのですが、少し大人びて靴職人を目指す主人公とその少年が雨の日に出会う謎めいたヒロインが少しずつ距離を縮めていく恋物語で作中多く降る雨が第3の主人公とまで言われるほど綿密な風景描写と心情描写が心に刺さる名作です。

映画の説明をネタバレなしで書こうとすると人はこんなにも筆が止まってしまうものなのですね・・・

自分で何度読み返しても全く面白みがなく見てみたい!とは思わない文章でしたしこれ以上何を書けばいいかさっぱりわかりませんのでどうにか一度見てください。

これも本当に尊い

45分という短尺なため説明不足も多々あり、万人に受ける作品と胸を張って言えるものでもないですが、10人見た中で6人はこの作品を好きになり、そのうち2人は大好きになってくれるような作品だと思います。私はどはまりしてポスターを買いました。

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そしてこの作品をもともと知っていて好き!!!と言ってくださる方、私の記事を読んで見ていただき好きになってくださった方、そんな方々にオススメしたいのがこちら

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この写真の真ん中に写っている小説です!!!

45分の映画の小説とは思えないくらいのボリュームで映画以上に内容が緻密で丁寧な表現をしており、映画では説明が及ばなかったかゆいところに手が届くようなものになっていますので「言の葉の庭」が好きな方はより「言の葉の庭」が好きになり、映画を見たことのない方は映画を一度見てみたくなる作品です。

新海誠監督の作品でおすすめしたい作品はもっともっとあるのですが、文量がとんでもないことになりそうなのでここら辺で締めたいと思います。新海誠監督の作品が好きな方がいましたらぜひ私に声をかけてください、きっと泣いて喜びます、笑

ここまで読んでいただいた方は稚拙な長文にお付き合いいただきありがとうございました!!

次は私が留年してバイトとして東京支店へ通っていたとき、お世話になっていた東京支店の田口さんです!引き受けてありがとうございました!

お疲れ様です。沖縄の宮良さんより引き継ぎます、福岡支社 技術課 山本です。
沖縄弁で一番好きな言葉は、「いちゃりばちょうでぇ」ですね、一回会えば友達と聞いたことがあります。(合ってますか!?)

さて本題です。徒然なるままにの名のごとく、最近ぼんやり思い出にふけっていたのでそのことについて書こうと決めました。

青春といえば学生時代ですね。こんな私にも青春と書いてアオイハルと読めてしまうほど甘く酸っぱい青春時代はありました。そんな青春時代を支えてくれたお供がこちら。

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愛車 INAZUMA400 (SUZUKI) です。

大学生活を大きく支えてくれたイナズマちゃん。後ろに気になるあの子も乗っけてブイブイいわせてました。

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決めポーズはこちら。葉っぱ掴む辺りやっぱり、僕は一生治らない病気に罹っているようです。(厨二病)バイクに乗って休みの日は色んな場所へ行きました。その中で特に残っている思い出を数枚の写真と共にゆったり語ります。

 

それでは聞いてください。

山本 陣で「青春謳歌~心に走るイナズマと共に~」 作詞 山本 写真 iPhone6Sより

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桜の花も咲き 僕の心もそっとピンク色になった気がした

君のひとみ・・・・・・・・・

ポエムはやめにします。黒歴史満載になりそうなので・・・。上の桜の写真良くないですか?iPhoneで撮ったとは思えないですよね!

 

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こんな写真もありました。大分湯布院へ向かう途中の道で撮影しました。バイク乗ってない皆さんも乗っている皆さんもこの道を走るのを想像すると、とってもわくわくしませんか?モンスター○ンターに出てきそうなステージの様ですね!

ところでバイクといえばツーリング!友達と何泊も野宿しながら走り回ったこともありました!

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時に眠い目を擦って起きた朝はとても趣深かったり、(どっかの道)

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時には夕日玉を友達に投げつけようとしたり、(サンセットロード途中)

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時には素行が悪かったのか大仏さんに喝を入れられ(島原城)

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時に泣きそうな日は海を眺めに行きました。意外とセンチメンタルなんです・・・。(伊王島入口くらい)

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夜は空を眺め、流れ星を探すも写真撮りたさにエンジンはつけっぱでしたが、バイクのライトで空が良く見えないことに気づき、消そうとしている時に、星が流れた夜もありました。(星が見えるとうわさのところ)

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空を眺め、街も共に眺めたバイク(稲佐山)

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なんだか長崎の写真が多く、遠出した写真が少ないので、あまり旅感がないですが、僕の青春のかけがえの無い1ピースに違いはありません。

 

そんなこんなで社会人になり、バイクは友人に譲り、バイク人生は一旦幕を下ろしました・・・。今は新しい愛車と共に、人生を謳歌しています。

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New!! CR-V (HONDA)

社会人は車で!色んなところを旅していきたいなと思っています!助手席綺麗にして待っているんですけどね?中々予約が入らないんですよねー、ドーシテカナー?

そんなこんなで二輪の次は四輪、東京五輪も近いですが、私は敢えて一輪車に挑戦しようかと思っている今日この頃でした。お後がよろしいようで・・・。

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次回は、ITC東関東支店 安達君にお願いしています!

何故私が安達君を知っているのか、、、それはご想像にお任せします。ただ、同情はしないであげてください。金をくれって言われちゃいますからね、、、。ちなみに読みはアンダチ 君です。話がとってもユーモラスなので次回更新がすっごく楽しみです!
熊本支社鈴木さんより指名頂きました、沖縄支店営業三課の宮良丞(みやら たすく)と申します。徒然なるままに・・・とは無縁だと思っておりましたが、そんなことはなかったようです。

さて、私の好きなエイサーついて日記を書こうかと思います。

エイサーとは…沖縄県と鹿児島県奄美諸島でお盆の時期に踊られる伝統芸能。お盆に現世に戻ってくる祖先の霊を送迎する為、若者たちが囃子に合わせ、踊りながら地区の道を練り歩く。また、かつては祝儀を集めて集落や青年会の活動資金とする機能も重視され、その金でため池を設けた

近年では太鼓を持つスタイルが多くなり、踊り自体を鑑賞するために沖縄全島エイサーまつりをはじめとする、各地域のエイサーを集めたイベント等も開催され、重要な観光イベントとなっている。「Wikipediaより抜粋」

 

主に、6つのパートから構成され

①三線の音をしっかりとらえる者が担う、エイサーの音頭取り的役割、大太鼓

大太鼓画像

②演舞の華といえる、全体が一糸乱れぬ動きで体を動かし、その大胆さと細やかな演技のそろい具合の圧巻さは見る者を引きつける、締め太鼓

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③主に絣の着物をまとい、力強い男踊りに対して、しなやかな踊りの中に手先の緩やかな動きで踊りに華を添える、女踊り

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④隊列の先頭に立ち、青年会の顔ともいえる。かなりの重量のある旗を曲のリズムに合わせてテンポ良く上下にふる、旗頭

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⑤観客を盛り上げる等、道化的な役割をしつつ、エイサーの隊列を整えたりする。エイサーのキャリアを積んだベテランがこの役目を務めることが多い、ちょんだらー

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⑥エイサーに絶対不可欠な存在である。各団体に必ず数人の地方がおり、三線(さんしん)を弾き鳴らしながら、民謡やエイサー節を唄い上げ、踊り手のテンポをリードする重要な役割をもつ、地謡(じかた)

じかた画像

 

私のエイサーとの出会いは大学1年生の頃。「沖縄に住んでいるのに沖縄のことが全然わからん!!」という考えのもと、沖縄のハーバード大学(琉球大学)で観光を専攻し、伝統芸能を学ぼうとエイサーを始めたわけです。

意気揚揚とエイサーサークルに入ったのですが、やってみると、、、

滅茶苦茶難しい!!きつい!!吐く!!

足踏みの体重移動ってなに???バチのスナップってどんなするば??太鼓重くね??太鼓廻す??は???
基本を身につけることが非常に難しいわけです。
また、振りつけを覚えたらここからが本番。踊りきるだけで吐きそうになるくらいハードな動きの上、太鼓の軌道、廻すタイミング、音を揃える、フェーシ(かけ声)は全力で等、意識する所が凄まじい程あるのです。
毎日先輩方に叱られながらも、なんだかんだ出来るようになったら、吐くくらいきつい方が快感だったりするわけです(ランナーズハイにかけて、エイサーハイといいます)
そんなこんなで、大学4年間授業を効率的にこなし(ほぼさぼりました)、ひたすらエイサー漬けの毎日を送りました。大学の思い出がエイサーしかありません。後悔はありません。

現在卒業した今は、エイサーの聖地沖縄市で、胡屋青年会に所属し、エイサーに励んでおります(仕事はさぼりません)

やはり見てみないとわからないと思います。以下、エイサー動画をご紹介。

大学時代のエイサー団体。私は「球」の字を持っております。

 

胡屋青年会。全島エイサーまつりにも出演しました。三列目の締め太鼓です。

 

県内でNo.1の呼び声が高い、園田青年会。動き揃いすぎ、音揃いすぎ、地謡の声渋すぎ、テンポが神。実際見に行くと大太鼓の音が大きすぎて感動します。

最後60秒の唐船ドーイではテンポが速すぎて地謡の指1回取れたんじゃないかと思うくらい速くてびっくり。踊り手たちが引いた顔しています。

 

こちらの東青年会も人気です。

 

次は、福岡支社営業2課山本陣くんです。

宜しくお願いします!

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