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熊本支社の松原さんよりご指名いただきました、カールおじさんこと八代支店の竹山雅大です。(そういえばなんでカールおじさんの名がついたんでしたっけ・・・)
まさか入社してからまだ半年の私に指名がくるとは予想せず、何を書こうか迷いましたが
写真を撮ることが趣味なのですが普段どんな写真を撮っているのかを最近撮った写真を紹介していこうと思います。

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↑わたしの愛機・ソニーアルファ6000です!!

 

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この写真は熊本県の山鹿市にある棚田のヒガンバナが見頃であるとの情報を聞き、撮りにいってきたものです。天気は曇りでしたが田園に咲く真っ赤に染まった彼岸花のあざやかな風景をみることが出来ました。ちょうど見頃であったこともありカメラを構えた多くの観光客が散策していました。

 

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他には福岡の柳川までいって写真を撮りにいったりして楽しんだりしています。まだ行ってないですが今度は山口の角島や人吉のループ橋なども撮りにいこうと考えています。

最近カメラはスマホに食われたとかよく言われますが、スマホで撮るよりもカメラで写真を撮るほうが画質もよく何より楽しいのでスマホで普段写真を撮られている方はぜひ一度カメラを買ってみてください!

さて次回の『徒然なるままに・・・』は技術専任部の池田さんお願いします。突然のお願いにもかかわらず快く引き受けてくださりありがとうございました!

鹿児島支店の星崎さんよりバトンを受け取りました熊本支社1課の松原です。入社前のアルバイト時代にお世話になった星崎さんからの電話で意気揚々に取ったら、徒然のキラーパスでした…回ってきたのですが特に趣味があるわけでもなく、ネタがないもので自分の地元特集をしたいと思います!

高校卒業まで鹿児島の下にある頴娃町(えいちょう)で育ってきました。現在は合併して南九州市となっています。

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頴娃町は鹿児島の中でも方言がひどく「マツコと村上の月曜から夜更かし」で解読不可能な鹿児島弁(通称:頴娃弁)で取り上げられました。歴史的には解読できないよう薩英戦争のときに使われたとも言われています。Youtubeに頴娃弁と入力するといろんな場面の会話を流しています。

 

 

南九州市といえば知覧茶で、お茶の生産量市町村別で日本一です!!!静岡県よりも多いですよー!

マスコットキャラクターもお茶をモチーフにした「お茶むらい」がいます。

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LINEスタンプもあるので活用してみてください(笑)

 

 

また、実家の近所に鹿児島で知名度を上げてきている人気パワースポットの釜蓋神社があります。

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勝負運の神社で頭の上に釜の蓋を乗せて参拝するという変わった風習があるのですが、なでしこJAPANの優勝は釜蓋神社へ参拝したからだと言われています!!自分も大学受験前に参拝しました!

由来は武の神様にお供えする釜の蓋や、戦時中に釜の蓋で頭を守ったとか…

みなさんもここぞという勝負の時に参拝しに来てください。

次は熊本の○ールおじさんこと八代支店の竹山君です。よろしくお願いします。

 

皆様お疲れ様です!ITI北九州支店 在宅課 稲垣さんより、ご指名頂きました、ITI鹿児島支店 在宅課の星崎と申します。これといった趣味があまり無いので話題に困りましたが、週末にやっている草野球について紹介させてもらおうかと思います。

 

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私自身、小学生の頃から野球を始め、社会人になってからも自分たちでチームを作り地元の小さいリーグに加入して草野球をやっています。実力があるわけではないのですが・・・、唯一の趣味って感じです。

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球場が高校球児も試合をするような、しっかりした球場だとモチベーションも上がります。高校生の時は練習が厳しくて試合でも緊張感があり、勝つ為に野球をしていました。その中で、試合に勝つ喜びや、負けた時の悔しさなど色々感じることがあったのですが、

今は、ただ野球をやりたい者で集まってしているので緊張感もあまり無くのんびり楽しめています。学生の頃の野球は学ぶ事も多かったのですが、先輩や監督に怯えながら野球をしていたような気が・・・(笑)

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上の写真は試合中のベンチの様子です。写真で伝えるのは中々難しいですが、これでも楽しんでいます!

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チームメイトが息子を連れてきて一緒に応援したりしています。これも楽しみの一つです。

最近は、チームのメンバーが転勤などの理由で試合に来られなくなったり、人数不足な状況になってきました。結成して約10年経つ思い入れのあるチームなので出来るだけ長く続けることが出来ればと思っています。

次回は熊本支社の松原さんです。突然のお願いにもかかわらず、快く引き受けてくれて有難う御座います!!!

佐世保支店の大下さんよりバトンを受け取りました北九州支店在宅課の稲垣と申します。
いつかは回ってくるだろうと思っていた徒然もついにやってきました。文章を書くのがすごく苦手で、見苦しい点もあるでしょうがそこは華麗にスルーしてください(笑)

さて、私がこの度紹介したい内容は、近所にある神社・・・

の、飲料水でございます!

日本の水道水って昔からおいしいって言われていますよね?しかしここ十数年、水道管や給水タンクの老朽化でサビ臭などがたちこめるようになって、水道水をストレートに飲むことができなくなりました。

そんな中、各所で急激に増加しているのが有料のお水です。有料のお水と言っても様々ですが、私の場合近所の神社のそばにあるところへ週一ペースで水を汲みに行ってます。

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ここが水汲み場です。

その名も「妙見水
18ℓ100円と表記されていますが、実際は20ℓほど出てきます。

 

実はこのすぐそばに妙見神社と言われる神社があるのですが、私は毎年ここで初詣をしております。

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神社の入口です。この階段を上がったところに本殿があります。

 

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拝殿、その奥に本殿です。

 

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拝殿から見下ろしたところです。

入口からここまで100mもありませんが、初詣の時期になるとズラリと人が並びます。いつもなら自宅から車で5分ほどのこの神社も新年早々は神社に着くまで1時間、神社に着いてから参拝できるまで1時間と計2時間ほどかかります。

 

この妙見神社(妙見宮)、宝亀元年(770年)和気清麻呂公によって創始され清麻呂公の4男磐梨妙運によって奉祭されたそうですが、足が不自由だった和気清麻呂(別の説では法相宗の僧、弓削道鏡の怒りに触れ足の筋を切られたとか)は、湯川(北九州支店がある区域)の温泉に入ってその足を治したそうで、現在では健脚健康の神として祭られているそうです。話が大きく逸れましたが、そんな守り神がいるすぐそばのお水を毎日いただいております。

「そば」といっても人それぞれ距離感は違うでしょうから、写真に収めてきました。

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左の鳥居が神社の入口で、右奥に見えるのが水汲み場です。距離にして50mぐらい?かな?

 

ちなみにこの妙見水がある場所は眺めもよく、小倉を一望できます。

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残念ながらこの撮影をした日はPM2.5か黄砂か光化学スモッグか何かで霞んでましたが、澄んだ空のときだと遠くまで見渡せてとても気持ちが落ち着きます。

とまぁ、締まりのない内容になりましたが・・・

次は鹿児島支店、同じく在宅課の星崎君!よろしくお願いします。

 

アイティーアイ佐世保支店の大下です。行楽シーズン真っただ中のこの時期に私の愛する地元大分県中津市の紹介をさせていただきます。

最近では“中津といえば『唐揚げ』”のイメージを持たれる方も多いと思いますが、私がこどもの頃は“福沢諭吉の出身地”として知られており、お土産品の“一万円せんべい”は市外・県外の方からもよく知られておりました。

現在も中津城や福沢旧居など城下町として栄えた名残を残した街並みを見て歩くのは歴史好きの人たちには楽しめるコースだと思います。しかし、今回ご紹介させていただくのはそうしたメインのコースから少し外れた、より万人受けしそうなスポットです。

~ その1 三光コスモス園(中津市三光原口・成恒)~

こちらは10年ほど前から始まった転作田を利用した広大なコスモス畑なんですが、およそ16ヘクタール(およそ400メートル四方)を1500万本のコスモスが埋め尽くす光景は一見の価値があると思います。
入場は無料で10月9日~10月28日までの土・日・祝日はちょっとしたステージイベント等も行われています。見頃は毎年10月中旬~下旬くらいになってるみたいです。

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~ その2 金色温泉(大分県中津市三光田口字金色584-1)~

上記の三光コスモス園から車で10分程にある温泉施設です。こちらの魅力は湯船の種類の豊富なところ。大露天風呂・寝湯・檜風呂・打たせ湯といろいろな楽しみ方ができます。私のおすすめは寝湯なんですが、浅い湯舟に寝転んだ状態で湯船に浸かれるので景色を仰ぎ見ながらゆったりとリラックスできるので、夏の暑さで疲れた体を癒すのにうってつけです。

~ その3 武庵 花福のラーメン(大分県中津市大字蛎瀬592-1)~

中津でラーメンといえば圧倒的に『宝来軒』が有名なんですが、あえて今回はこちらのお店を紹介させていただきます。
ここのラーメンの特徴はまずスープがトンコツではないところ。醤油ベースではあるんですが醤油の塩辛さもなく、『京風花めん』のメニュー名に相応しい少し甘めのあっさりとした出汁は他のお店ではなかなか似たものにも出会えない、まさにここだけの一品です。また、古民家風なとても落ち着いた雰囲気のお店の内装とラーメン以外にも親子丼や鱧料理などいろいろな味を楽しめるのもお勧めの理由です。

花めん

今回はこちらの3ヶ所の紹介ですが、この他にも紅葉の名所の耶馬渓や9月17日・18日に開催された『からあげフェスティバル』など目や舌で楽しめるスポットも。この秋に家族や友人とちょっとどこかに出かけたいと思うことがあったなら、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

次回は北九州支店の稲垣さんです。よろしくお願いします。

お疲れ様です。宮崎支店IVR課の前田です。

特に書くこともないので徒然のネタを作りに業務課の鈴木君と1課の北村君を巻き添えにして

日本100名城の1つ、日南市にある飫肥城(おびじょう)を見に行ってきました。

とりあえず名物だということで厚焼き卵を食べました。

今まで食べたことのない味でした。

卵

そして飫肥城へ

城門

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入りました

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本丸跡地

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本丸はもう残っていませんでした・・・

 

 

そしておなかが減ったので日南市にある鈴之家へ

鈴之家

非常においしかったです。

 

最後に道の駅フェニックスへ鈴木君と北村君がどうしてもアイスを食べたいということでしたので

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左からエビ、マンゴー、明日葉です。

 

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非常においしそうですね

以上、徒然のための休日でした。次は佐世保支店の大下さんよろしくお願い致します。

7/8、延岡ゴルフクラブにて第2回延岡オープンを開催しました!!(たった3人ですが・・・)
当日は午前中曇りでしたが、午後からは30℃を超える厳しい暑さでのラウンドでした。

 

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1番ホールのティーショット 体が回らない・・・

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飛距離が出ない・・・湯浅所長のティーショット

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本日、自己ベスト目標!! 延岡のタイガーウッズ

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スコアはまずまず!! なんとか熱中症にならずに楽しくラウンドできました。

 

宮崎支店の水島氏のお父様が延岡でやられてる居酒屋が、ありますので、時々、延岡社員一同で行ってるので、紹介します。

和楽路(わらじ)

 

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かきとチキン南蛮

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お刺身

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地鶏のたたき

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竹巻き ※和楽路名物  特に絶品です。

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もも焼き

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ローズマリ-ポテトフライ

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〆の五穀米のおにぎり

 

常にお客がいっぱいですごく人気のある居酒屋ですので、近くに来られる事がありましたら、ぜひ、和楽路を御利用くださいませ。

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飲み会の時、記念の1枚。まだ入社して、一年と少しですが、所長をはじめ、みなさんによくして頂いております。すっごく、雰囲気の良い営業所です。

つぎは宮崎支店の前田賢治さんです。宜しくお願い致します。
本社 中島課長よりご紹介いただきました、宮崎支店 業務課 太田と申します。
何を書こうか迷ったのですが、食べることが好き、宮崎が好き、ということで、いつか宮崎に足をお運びくださる方のために、宮崎のソウルフード「チキン南蛮」のお店をご紹介致します!
宮崎県外にお住いの皆さまは、チキン南蛮を食べる機会はなかなかないのではないでしょうか。例えば、飲み会の場で唐揚げを注文されると思いますが、宮崎県民はそこでついつい注文してしまうチキン南蛮。(もちろん唐揚げも好きですが)お店によって、家庭によって、味も多種多様で。そのお店ごとに、違った味を楽しめることもチキン南蛮の魅力ではないかなーと思います。前置きはさておき。いざ!

 

① 「おぐら」

チキン南蛮 宮崎 と、検索すると必ずヒットする「おぐら」。チェーン展開されていて比較的に足を運びやすく、お店に行くと観光客の方が多いです。何といっても特徴は、たっぷりかかったタルタルソース。店舗にもよるのですが、おぐらのチキン南蛮は胸肉を使っているため、お肉のジューシーさよりも甘辛のたれとタルタルソースのコラボレーションを堪能することができる逸品です!
≪写真1≫旅ぐるなびより引用

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② 「ビストロアデン」

マツコデラックスさんが司会をつとめる「月曜から夜更かし」で紹介されていました、洋食屋さん「ビストロアデン」。こちらのお店は、チキン南蛮に以外にもハンバーグ、ドリアとすべてが美味しくて個人的に好きなお店です。肝心なチキン南蛮は、胸肉を使うおぐらに反し、もも肉を使っていて、ホントにジューシー。溢れる肉汁、少し甘めな甘辛ダレのコラボレーション。たまりません!
≪写真2≫テゲツーより引用

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③ 「元祖チキン南蛮 直ちゃん」

発祥のお店と名高い延岡市内にある「元祖チキン南蛮 直ちゃん」。訪れようと、宮崎市内から2時間離れているこちらのお店に数回いったのですが、12時半前にはまさかの完売、長蛇の列、行けておりません。こちらのお店は、タルタルソースがかかっておらず、ふわっとしているそうです。タルタルソースがないなんて。と私は思ってしまったのですが、美味しいらしいですー。今度こそは!そして皆様もぜひ発祥の味を!!
≪写真3≫旅ぐるなびより引用

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◇番外編「家族居酒屋 けい太」

  都城支店の近くにある「家族居酒屋 けい太」。育ちが都城ということで、幼少時代からよくよく通っています。いまだに、都城に行けば行ってしまいます。店主のご家族と知り合いということもあるのですがついついおひとりさまでも!知り合いビイキなどではなく、本当に大好きな味なので、都城支店を訪れた際にはぜひ!
≪写真4≫

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以上、大好きなチキン南蛮のお店でした。

チキン南蛮以外にも美味しい食べ物がたくさんありますよー!
皆さまぜひぜひ宮崎へおこしください☆そしてお立ち寄りくださいませ♪

次回は、延岡営業所 森竹さんです。お忙しい中、お引き受けいただきありがございます。よろしくお願いいたします(^^)/

ITC管理部の河内係長からご指名を頂きました、総務部人事課の中島と申します。
ようやく、というか、とうとう回ってきたといった感じですが、どうもありがとうございます。
実は私、12年ほど前にITCから長崎に戻ってきて以来、ずっとハウステンボスの年間パスポートを継続して入会していますので、まずはハウステンボスの魅力についてご紹介したいと思います。

 

ハウステンボスの見どころは、何といっても日本一のイルミネーションでしょう。国内最大の1300万球を使って演出される美しい夜景は、写真ではなく、実際に見ていただければその圧倒的な光景に目を奪われること間違いありません!!

街並みや、運河、各広場のほとんどにおいて、見事な電飾が施され、一度見ると翌年にもまた見たい、と思わせるような何とも言えない感動があります。17時以降は、昼間より安く入れますので、イルミネーションを目的に来られる方にはお勧めです。

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また、今では色んな地域で行われるようになった、3Dプロジェクションマッピングは、ハウステンボスが先駆けだったかと思います。建物に映像(動画)を3Dで映し出すことであたかもその建物自体が変化しているかのような錯覚を覚えます。

ここで紹介している写真以外にも3か所で行われていますが、一番はこのザ・リバイバル・オブ・ザ・ドラゴンがお勧めです。何度見ても飽きません。是非見てください!

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冬以外の季節も、それぞれ趣向を凝らしてあります。春はチューリップ祭りやバラ祭り、梅雨時期は紫陽花祭り、夏は花火大会やウォーターパーク、秋は秋バラ祭りやハロウィンなど、色んなイベントが1年中楽しめます。

最近は、VR(バーチャルリアリティー)の施設もオープンしており、本当に空を飛んでいるような感覚になったり目の前の映像が実際に手の届くところにあるような不思議な体験を味わうことができます。
もし、ハウステンボスに行かれるのであれば、ちょっと料金はお高いと思いますが、1日パスポートを購入されることをお勧めします。入場だけのチケットもありますが、景色だけしか楽しむことができませんので、追加で支払うお金の方が高くつく場合が多いと思います。
文章だけでの説明では、なかなか伝わりづらいのですが、ここ数年で劇的に進化したテーマパークなのは間違いありません。是非一度足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

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続きまして、もう一つ、私がはまっていることを紹介したいと思います。

それは、プロ野球観戦です。皆さん、ご存じのとおり、九州にはパ・リーグのソフトバンクホークスの本拠地が 福岡にあります。5年ほど前に久々に球場に見に行く機会があり、その時の迫力の凄さに圧倒され、 それ以来、妻と共にホークスファンクラブに入会して、ちょくちょく福岡まで足を運んでいます。
プロ野球のシーズンは3月から10月なのですが、年に8~10回のペースで行きますので、大体月1回くらいは 見に行っている計算になりますね。 その中でも7月の半ば以降には、毎年、『鷹の祭典』というイベントがあり、その年のオリジナルユニホームを ファンのみんなで着て、ホークスを応援しよう!という期間があるのですが、このときはチケットを必死になって 確保しています。(笑) 何故かというと、このときのチケットにはユニホームが自動的に付いてくるからです。
写真は、2015年が黄色、2016年が青色、2017年は白色に赤のストライプ、という感じで毎年カラーが変化 します。

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個人的には、この青色のユニホームか、写真にはありませんが、2014年の赤色のユニホームがお気に入りです。

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前年トリプルスリー達成の柳田選手                   ホークスアンバサダーの西内まりやさん

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元々私は、子供の頃から広島カープファンだったので、昨年広島がセ・リーグ優勝した時はすごく嬉しかったです。

(ホークスは、2位だったので日本シリーズでは当たりませんでしたが。)
7/30現在、セ・リーグはカープ1位、パ・リーグはホークス2位なので、今年こそ両チームで日本シリーズを
戦って欲しいなと思っています。

というところで、次回指名の宮崎支店、太田真奈美さんにバトンを繋ぎたいと思います。

太田さん、よろしくお願いします!!
今回の「徒然なるままに」の指名を東関東支店の古川君から受けました、ITC管理部の河内でございます。
指名は受けたのはよいのですが、Blogや日記などから無縁ですので記載するネタが全く思いつきません。どうしたものかと頭を抱えているだけで時間が過ぎていくばかり・・・
締め切り期限も迫る中いろいろ思案していましたが、本気でBlogのネタになることが思いつかず気が気でない日々を過ごしてきました。しかし、そうも言ってられませんので、そろそろ覚悟を決めて何か書こうと思います。
でもそうは言いましても思いつかないものは思いつきません。

しかし、ネタにするならせっかく都心に勤務しているのですから東京らしいところに、と思うのですが、本当に思いつきませんので我が師匠に相談してみました。

そこで「東京といえば・・・」を我がプライベートの師匠であるグーグル師匠にお教え頂いたのは・・・

東京スカイツリー、東京タワー、東京駅、六本木ヒルズ、歌舞伎座、築地市場、歌舞伎町、皇居、雷門、国会議事堂、竹下通り、両国国技館、レインボーブリッジ、お台場海浜公園、フジテレビ本社ビル、東京ドームシティ、サンリオピューロランド、大江戸温泉物語、浅草花やしき、パレットタウン、すみだ水族館、上野動物園、葛西臨海水族園、アクアパーク品川、東京ソラマチ、池袋サンシャインシティ、東京ミッドタウン、表参道ヒルズ、アメヤ横丁商店街、渋谷109、虎ノ門ヒルズ、ダイバーシティ東京、谷中銀座、上野公園、代々木公園、日比谷公園、昭和記念公園、井の頭公園、国立科学博物館、東京国立博物館、国立西洋博物館、三鷹の森ジブリ美術館、明治神宮、浅草寺、湯島天神、東京大神宮・・・等々

検索してみますと見どころはいろいろあるようです。さすが花の大都会大東京です。

しかしながら・・・人混みが大の苦手な自分の性分が災いし中々足が向こうとしません・・・
申しわけありません、グーグル師匠・・・是非ともグーグル師匠には我が弱点であります人混みの克服の仕方をもご教授頂きたいところでありますがいかがでしょうか、それとも、その弱点は自ら克服しろと愛のムチでせうか・・・。

それでも思いついたのは今の職場の神田から意外と近いこともあり、歴史で習った五街道の出発地である日本橋でした。

ということで、日本橋です。

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日本橋は江戸時代の東海道、中山道、日光街道、奥州街道、甲州街道の五街道の起点となりました。現在、日本橋を始点としているのは国道1号、国道4号、国道6号、国道14号、国道15号、国道17号、国道20号とのことです。

もやっとしてますが、その日本橋の起点には「道路元標」というものが埋め込まれているそうです。

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そして普段は本物が解放されていないみたいですのでレプリカがありました。そのレプリカがこちらです。

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日本橋では本当はこういう写真を撮りたかったんですが、ネットから拝借です。。。

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日本橋の上には首都高があります。どうやら首都高の老朽化や景観の観点から首都高の地下化が検討されはじめたようです。是非とも実現してほしいところです。

お付き合いいただきありがとうございました。次回は私が入社したときからお世話になっておりますリアル師匠の本社、中島課長です。快く引き受けていただきありがとうございます。宜しくお願いします。

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