黒田さんから、バトンを受け継いだ北九州支店の松尾 祐です。

北九州にはもう1人松尾雄太郎君という同じ姓がおります。ゆうまで同じです!

そういえば、以前鹿児島支店時代に同時に3人の松尾 姓がいる時がありました!!

世間は狭いというか、巡り合わせって不思議ですね。
巡り合わせで、私にブログが回ってきましたが、改めて今までの皆様のを読ませて
頂きますと、(ゴメンナサイ、今まで流すようにしか読んでおりませんでした)大変面白く
色々多趣味で凄いなぁと思いました。

私は何を書こうか大変悩みました。ゴルフもジョギングも中途半端だし、趣味といえる程の事もないし・・・・・

そこで、ハマッテしまった、月に1回買い物に行くようになったコストコについて書こうと思います。

私の妻が特大のダウニーという洗剤を買いに行きたい!?という事で久山町にあるショッピングモール

トリアス久山に行く事になりました。

 

トリアス久山は、福岡ICと古賀ICの中間位の場所にあり映画館や温泉などもある複合商業施設です。

ロゴスのアウトレットショップや、アシックスのアウトレット店などがあり、最近では、GAPジェネレーションとかもできていました。

その1画にコストコがあります。

コストコはコストコホールセールといい、全世界に数百店舗を展開する会員制倉庫型店舗です。

日本には、9店舗ありこの久山店が日本の1号店との事です。

当初、妻と押し問答がありました。

ダウニーか何かしらないが、洗剤を買うのに何故¥4,200も年会費を払わないといけないのか?

コストコの商法に騙されているのでは?

 

しかし

押し切られ、とりあえず見るだけと入る事に

ところが

いざ入ってみると、

 

外国のショッピングセンターに来たみたい!

なんだ、この店内の広さは!!

試食がいっぱいある!!!

たちまち、コストコファンになってしまいました。

食品だけでなく、日用品は勿論、家電や衣類、医薬品、自動車のタイヤまであります。

見て回るだけで、楽しめます!

アメリカンサイズのものが多く、国産の商品でも安いものもあり、
一般には、置いていないような商品がたくさんあります。

 

ワインは勿論、ビール、焼酎、ブランデー、ウィスキーなど豊富な品揃えです。

皆、特大カートを引いてショッピングしています。

ご親戚やお友達でシェアするのをお勧めします。

 

あと、コストコ内にあるファーストフード店で、まずは上記のホットドッグを腹ごしらえしてから

お買い物されることをお勧めします。ソフトドリンク付(飲み放題)で¥200です!

 

年会費が¥4,200と高いですが、月1回買い物に行くとすると、月々¥350となりますし

家族会員であれば、あと大人4人まで入れます。

ご興味のある方は、私がお供しますのでご連絡を!(笑)

 

↑今回の戦利品です。

 

もう1つハマッテしまった事は、キャンプです。

昨年、友達に誘われて大分の竜門の滝オートキャンプ場に行きました。

最近のキャンプ場は非常に整備されていて、露天風呂までついていました!!
テントはレンタルで張りましたが、最近のテントは設営が思ったほど難しくないんだなぁと思いました。
慣れれば10分程度で設営できそうでした。
自分は、折りたたみチェアーしか持っていませんでしたが、
キャンプ好きの友達家族が、ターフやら、ランタン、ツーバーナー、勿論テントとか持っていて、羨ましくなりました。
竜門の滝で、滝滑りして遊び、露天風呂に入り、その夜BBQで遅くまで宴を楽しみました!!
翌朝も、昨晩の残りのカレーやトーストが非常に美味しかったです。

この体験で、自分もテントが欲しくなり、シュラフとかセットになっているテントを買っちゃいました!!!

キャンプ をしてみると、意外とハマルものですよ!

なんと一緒に行った仲間も、テント買っちゃいました。
テントを買うと、ランタンも、BBQコンロもと、次から次に色々欲しくなり取り合えず最低限は購入して、
自分達だけで、シーズンオフでしたが、佐賀の北山ダムキャンプ場に行きました。
10月だった為、かなり寒かったですが、サイクリングやスワンボートも楽しめて良い思い出になりました。

最近、暖かくなってきたので、今年はどんどんキャンプに行きたいと思います。

アウトドア派で全く無かった自分に、を付けてくれた友達に感謝します!

今年は、スモーカーにも挑戦する予定です。

それでは、私のゴルフの師匠である、宇都宮プロにバトンを渡します。

ご指名いただきました鹿児島支店の黒田聡子です。鹿児島人という事で

焼酎(は嫌い?)と温泉が大好きです★いっつも、鹿児島の仕事仲間

にどこどこがいいとかあそこがいいとか(みんな、うるさくてごめんね)話してます。

先月有給休暇をとらせてもらって(事務のみなさん、ありがとうˆˆ)母親と行った

鹿児島県宮之城市の手塚旅館。市内から1時間半かけてこの方向音痴の私の

運転で今はありがたいナビというものがあるおかげで、無事着くことが出来ましたー。

ランチと温泉を楽しんだわけですが平日ともあって温泉貸切!もう、最・高・・・

きもちいいー、のひと言です。

岩盤浴もあって私は温泉の前に(本当は温泉のあとに入り岩盤浴でかいた汗は

そのままの方がいいらしいです)入り、母はちょっとぜいたくにエステをしました。

食事も温泉もすごくよくて、お勧めです。県外の人はぜひ宿泊をお勧めします^^

鹿児島は珍しく市内に温泉があります、スーパー銭湯とかじゃないですよ(^^)

ちゃんとした天然の温泉です。泉質もいろいろありますが私は少しぬるっとした

のが好みです。中には露店風呂も付いてたりして、たまに仕事のあと行くんです

けど、そこはもう別世界。疲れも何もかも忘れます。肌にもいいですし^^

鹿児島に来られたときは絶対温泉に入ってくださいね、間違いありませんから。

次は、北九州支店の 松尾 祐さん です。 (お元気ですか~?)

御指名頂きました。都城営業所の加藤輔(たすく)です。大学時代の 思ひで を「徒然」してみます。

 

宮崎市出身で高校まで地元の高校だった私は、大学進学を期に長崎県佐世保市へ進出しました。

大学へ入学すると、予想以上に時間があり(暇人)、「何かサークルに入らんといかんやろ?」という

世間一般の大学生と同じ気持ちに駆られました。

う~ん、「空手同好会」かぁ、大学生になってまでもう痛いのは嫌やし、「テニス」ねぇ、そんな爽やか

じゃねーし。「軽音学部」…。痛くもないし、ドラムなら叩けるし、それでいいや。

ということで軽音学部へ。

中学・高校の文化祭で、「女の子にモテタイから」という不純な動機で音楽を始めた人って多いですよね?

私が音楽を始めたのも、まさにそれ。でも、そこから自分の世界に入って行くもんですね。

次第に良いもの(楽器)が欲しくなります。

普通の大学生はまずお金がない。

パチスロ(当時は花火、大花火)では限界があったので、バイト開始。

Barに始まり日雇い(交通調査や美術展示品の搬送とか)などを経て、

「ま〇ろ屋」という居酒屋にお世話になることになりました。

《イメージ》 愛用品 red hot chili peppers の 「Chad Smith」モデル

 

マスターはバブル全盛期に、不動産業、ほっ〇ほっ〇弁当など複数の事業で成功した後、バブルの泡と共に弾けてしまった人でした。その後、出身地の佐世保で心機一転、「ま〇ろ屋」をオープンしたわけです。

「ま〇ろ屋」というだけあって、メニューは、ほぼ「まぐろ」一辺倒。価格も決して高くもなく、 味も其れなりでした。バイトを始めてから1年半程たった頃、急に給料が分割払いになってきました。それでも満額頂いていたので不信感はあまり持たず、欲し い楽器と生活の為に働いていました。

 

忘れもしませんが、世間がクリスマス一色に染まる12月下旬、それは突然でした。

17:00頃、いつもの時間帯に、仕込みをしようと当時乗っていた愛車HONDAのJAZZ(ぼろかったけど…)を店の前に乗りつけると、パートのおばちゃんが店の入り口の前で座り込んでいました。

「お疲れさまでーす。仕込みしないんすか?時間ないっすよ?」

おばちゃん  「……」

私        「聞いてます?」

おばちゃん  「逃げたのよ…」

私       「は?」

おばちゃん  「だから逃げたのよ!」

私        「ご主人?だめっすよ、喧嘩したら。夫婦は仲良くしないと。」

おばちゃん  「………アホ!店のご主人が!!!!」

私       「………。 うそーん!!」

 

《イメージ》

こういう会話をした後に、とりあえずマスターに電話!ということで、電話するのですが、「お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません。」状態。

 

さあ、どうしよう?頂いていない給料が15万近くある…

正月は実家に帰らないといけないし、何より

欲しい楽器が買えない… それどころか生活が……

そんな時、Vシネマに出演されているような

お兄ちゃん達が店の前に近づいてきました。        《イメージ》

 

 

Vシネマ① 「あんた達従業員?」

私たち    「…はい。バイトですけど。(出たー。こういうお人からお金借りてたの?)」

Vシネマ② 「マスターはどちらに?」

私たち    「出勤したらこれで…。電話もだめで…。ホントこっちが聞きたいっすよ…。」

Vシネマ① 「おいおい、それじゃあ困るんだよ!ね、兄貴!」

Vシネマ② 「まあまあアンマリでかい声出すな。皆さんに迷惑だろ?すいませんね。」

私たち    「…。(これは東京湾に沈めるぞパターンかな?)」

Vシネマ① 「とにかく、マスターを探さないと俺達やばいからさ。」

私たち    「…。(俺も生活がやばいから)」

Vシネマ② 「こういうの何て言うかご存知ですか? 「夜逃げ」 って言うんですよ。」

私たち    「…。(知ってるし、ボケ!)」

Vシネマ① 「おい!お前!若いの!そこらへん探してこい!」

私たち    「…はい。(いるわけねーだろ。)」

Vシネマ② 「宜しくおねがいしますよ。」

 

 

 

 

 

愛用品 棟居ギター

 

という訳でおばちゃんを置き去りにしたまま飲み屋街を散策しました。が、見つかるわけないですよね。

東京湾に沈められる前に、こういう時にはホント頼もしい「お巡りさん」に報告することにしました。

お巡りさんの後ろに隠れながら現場に戻ると、Vシネマ達の姿は見えずおばちゃんしかいませんでした。

おばちゃんは泣いていました。話を聞くと、おばちゃん必死の訴えにVシネマが同情し「人生には色々

あるよ。」というセリフを言った後に、「旦那さんと仲良くね。」と言って街に消えていったそうです。

お巡りさんは「一件落着ですね。」と水戸黄門ばりの台詞を口にしてチャリンコで去っていきました。

まあ、こっちは全然落着してないんですけどね。

 

その後おばちゃんと居酒屋にて酒を浴びるように飲み、お別れの挨拶をかわし、家に戻りました。

家に帰っても「夜逃げ」、「兄貴!」、「マスター」その言葉が頭の中をぐるぐる回り寝れませんでした。

翌日、バンドメンバーにすぐに報告しました。Vシネマがいたこと、おばちゃんの武勇伝、なにより

「ヨニゲ」されたこと。すると、バンド名を「ヨニゲ☆マスター」に変更しようか?という奴がいたので

とりあえず笑った後で、「腕ひしぎ十字固め」をお見舞いしてあげました。

今となってはネタみたいに話せるので、いい経験です。もうしたくないけど。

 

わたしの指名は 鹿児島支店 黒田聡子姉さん です。どうぞ。

専任部の坂本課長、すてきなキラーパスをありがとうございました。
75番目のご指名に上がりました、佐世保支店の前田です。

さてさて、最近B級グルメなるものが日本各地で町おこしの起爆剤として注目されていますが、

ここ佐世保でも、どこにも負けないくらいのグルメがありますので、今回はそれを紹介したいと思います。

まずは、全国区となったハンバーガーです。

土日ともなると、有名店の周辺は県外ナンバーの車でごったがいし、

注文待ちはなんと2~3時間!もはやファストフードの領域ではなくなっております(*_*;
それでも食べたいハンバーガー。何故にそこまで引き付けられるのでしょうか?

そもそも佐世保は米軍の街として有名ですが、約60年前に アメリカ海軍よりレシピを聞いて作ったのが始まりで、

日本のハンバーガー発祥の地とされております。
それ以来独自の文化とミックスし、味も佐世保流にアレンジされ
広まっていきました。注文を受けてから作り始める「手作り」にこだわり、
チェーン店ではけっして出せない味を提供し続けた結果が
今のこの人気につながっていると思います。

 

佐世保に来られた方は御存知かと思いますが、

バーガーマップという便利な冊子があり、観光地やバーガーショップに

行けば無料で配布しており、そのマスコットのキャラクターは、
「アンパンマン」で有名なやなせたかし先生がデザインしました。
市街地版と郊外版があり、合計34件のお店が掲載されております。
一つ一つのお店にはそれぞれ特徴がありますが、その中でも、
ここは!というお店を1件紹介します。

お店の名前は「グレインダイナー」。パン屋さんが経営していることもあって、 バンズの美味さはピカいち。もちろんパテの方も色々な種類があり、

どれも美味しいですよ(全部は食べたことありませんが・・・)。
大通りに面しておらず、場所は少々分かりにくいですが、
その分待ち時間も他に比べるとほとんどありませんし、
駐車場も3台くらいは停めれて、お店の中でも食べることができます。
ちょっとしたウッドデッキもあり、天気がいい日は心地良い風も調味料の一つです。
佐世保に症例の出張で来られた有名なドクターに食べて頂いたところ、
めちゃくちゃ美味しいと太鼓判を押していただきました。もし佐世保に来られて、
ハンバーガー食べたいけど、どこもいっぱいで食べれない(T_T)・・・
ということでしたら、是非おススメです!

 

 

他にも、飲み会あとの「締めバーガー」や、直径20cmクラスのモンスターバーガーなど

特徴のあるバーガーを提供するお店がたくさんありますので、佐世保に来たらバーガーマップを片手に

散策なんかどうでしょうか?

あともう一つ、この時期外せないのが「カキ」です。

カキといえば広島や宮城といった所が有名ですが、九十九島カキも

負けてはいません。ほかと比べると少々小粒ではありますが、
その分味も濃縮され、かなり美味しいですよ!
食べ方はいろいろありますが、外で食べる焼きカキが一番です。
その美味しいカキを食すべく、西海パールシーリゾートで開催された
「九十九島かき食うカキ祭り 冬の陣」に行ってきました。
毎年開催されるイベントで、11月の秋の陣、2月の冬の陣の年2回
ありまして、毎回県内外よりかなりの盛況ぶりです。

 

行ったの日がイベント初日ということで、テレビ局の中継も来てました。(NIB、KTN、テレビ佐世保)

⇑NIB『ひるじげドン』でおなじみの寿さんと⇑KTN『Gopan』の岡本くんと大村さん

かおりちゃん

 

まずは、焼きカキ三種の神器の軍手、カキ専用ナイフ、木炭を購入。

 

カキは1Kg単位で購入します。

 

 

 

向きを考えて席を選び、種火を入れてもらい、購入した木炭を追加し、団扇であおぎ火を強くします。

 

 

 

 

木炭に火がまわったら、いよいよ主役のカキ投入です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カキだけではなく、ブリのみりん干しや、佐世保名物「緋扇貝」、イカも焼いてみました。

 

ぶくぶくとカキ汁が出てきたら食べごろです。

専用のナイフでこじ開けて、ぷりぷりの状態で

食べるのが一番美味しいですね。
※汁を出さずいきなり爆発するカキもありますので、
小さなお子様がいるところは注意が必要です。

 

すでにイベントは終わってますが、3月いっぱいくらいまでは、カキ小屋やお店でも食べれます。

他にもいろんな美味しい食べ方がありますので、佐世保にお越しの際は、是非一度ご賞味くださいませ。

その土地ならではのB級?グルメ。地元にとっては、どれもがS級。地産地消ならぬ、地讃地笑で

その土地の良さを讃えて、みんなでハッピーになりましょう!

次は、都城営業所の加藤君です。オイシイ話しを期待してます!

テレビ見の前でのんびりしている時に限って始まる雨上がり○○隊の耳障りなCM・・・♪~下取りよりも○△□王~♪! このCMが流れるたびに嫁の小言 「ものすごーく邪魔ですので、いーかげんに処分して頂けませんでしょうか!」(こんなに丁寧な言葉ではありませんが)で・・・ → 穏やかな気分が一転  → 紛争勃発!・・・。原因はこれ、玄関横で静かに復活の日を心待ちにしている、社会人になりたてのころ買った置物

(88年式CBR750FJ:”ジュワーン”というカムギヤトレーン独特のエンジン音、チャチャッとリミッターカットで高速道での速い流れにも、ボチボチついていけます)です。

当時、フルカバードの車体がグラビアアイドルもびっくりのnice bodyに見えていたのは自分を含め非常に少数だったようで、他人に言わせればダルマさんにしか見えない!といった酷評で、まったくもって不人気車でし た。今日まで同型・同色の現物を見たのは1回しかありません。当時は宮澤賢治ばりに、”雨ニモマケズ、クルマモカエズ、雪ニモ夏ノ暑サニモフェラーリニモ マケヌ・・・”で近所の買い物から長距離ツーリングまで、毎週のように活躍しておりました。結婚後、乗る頻度は1~2度/月に減り、福岡に転勤して以降全 く乗っておらず、車検切らして乗り物から置き物に進化してしまいました。手に入れて二十年以上経過し、嫁以上に長い付き合いで愛着満タンです。神父さん に”アナタハ~ヨメサンorバイク、ドチラヲ~エラビマスカ~”と問われたら、嫁に”スマン!”と言うかも・・・。

その隣にもう1台、年式不明&自賠責切れのXLR250(こちらも15年以上所有、砂利道・泥 道でコケまくり)が仲良く並んでいます。結婚前はスクーターがもう一台あり、6輪生活(2輪車×3台です、一般に言うところの4輪車+2輪車ではありませ ん)をEnjoyしておりましたが、嫁さんに「1台だけでも処分して欲しい!」と恐喝されてドナドナされてゆきました、合掌。という感じで捨てる勇気が欠 如したもったいないおばけの巣食う我が家では、他にもなかなか天寿を全う出来ないガラクタがゴロゴロしており、”捨てる”VS”捨てない”で、ちょくちょく紛争が起きております。(知らない間に捨てられていたりしますが、言われるまで気付かないこともしばしば。)そんな我が家ですので、もちろん地デ鹿なる鹿はまだまだ見るわけにはまいりません! 電波が無くるその日まで、アナロ熊がしっかり働いてくれることになっています。

サブプライムローン問題のように、本来無いはずの需要までも強引に作り出し大量生産&大量消費 を行ってきた・富の象徴であった米国、特に自動車産業の現状を目の当たりにすると昭和初期生まれ以前の方々の口からよく耳にしていた「もったいないことす るとバチが当たるぞ!」という言葉が思い出されます・・・。 “まだ使えるのに・・・あ~、もったいない!”。(とある会社の会長の実話でも聞いたことがあるような、ないような??)

さぁ皆様、ゴミを減らして環境負荷を減らしましょう!

以上、地球環境を守る“もったいなくない会”:会長(※注1)の営業本部 坂本のツレヅレでした。

次回の徒然なるままに・・・は、佐世保支店 前田さんです。

※注1:ウソです。多分実在しないと思いますが、同名の組織が実在したとしても私とは一切関係ありません。